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2012-01-29 Sun 00:23
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![]() いつもマコトシヤカに書いているようですが、 (T^T)決して嘘などではなく、まことと言えばマコトですので・・・。 ・・ 唐突な出だしで恐縮ですが・・ あなたは、どなたかの 臨終の時に立ち会ったことがありますか? 仕事柄、色々なことを よくお客様からもお聞きしますが、 どうも・・そこには、 天界から迎えに来る方がいらっしゃるようです。 例えば・・ お産と同時に死産をされた、 辛い経験をお持ちだった方は、 その、お子さんを送る時、 見知らぬお爺さんが見えたと言います・・。 「子どもを連れて行ってくれたのかな? でもあの優しそうなお爺ちゃんなら・・・」 後日、彼女は友達に子どものことを話した時、 友達に驚かれたそうだった・・。 なぜってそれは、ほぼ同時刻に、 友達のお祖父さんが亡くなっていたからで、 その亡くなった時間を聞いてびっくりしたそう。 『赤ちゃんが亡くなった時間と同じだ・・』 でも反対にその方は、 死んで行くわが子を不憫に思った、 全く同じ時間にさ迷っていた小さな赤ちゃんの魂を、 友達のお祖父さんが連れて行ってくれたのだと思い、 感謝をして・・ そのお祖父さんのお墓参りをされたそうでした。 ・・そのお客様Cさんがいらした時、 確かに、天界に上ったと思えるお子さんが、 数歳に成長した感じがイメージで伝わって来て、 さらに、その側には、 にこにこしたご老人がいる感じがしたので・・。 きっとその友達のお祖父さんなんだろうな 〜と思ったので、 ワタシも大変な思いをされた彼女と共に、 とてもほっとしたものだった・・。 さて・・・ ![]() ・・ここにもそんな体験をした人がいる。 Wさんは、 そんな場に居てしまうことになり、 よく、あちらから誰かが迎えに来ることなどを 友人から聞いていたので、 出来ればそれが、 絶対に『ある人たち』ではないことを祈っていた。 Wさんが立ち会った臨終とは、悲しいことに・・ 病院に入院されていたお母さんの時だったけど、 お母さんという人は、 父方の実家の家業を継ぐべく、 実家に入ることを強いられて来たので・・。 (T^T)絶対に迎えに来て欲しくない人、それは父方の母親、 つまりWさんのお母さんに取っての姑や小姑だった。 お母さんが嫁いだ頃は、 まだ、次男であるお父さんには 跡継ぎの白羽の矢は立っていなかったそうだったけど・・ 長男が不慮の事故で亡くなってしまい、 どうしても店舗の後継者として、 血縁者を・・とのことだったもので 、 普通のお勤め人を返上し、 両親は実家へと入ることを余儀なくされたそうだ。 その四代続く大店のお店は、 舅・姑だけではなく、伯母・叔母などの小姑も、 会社形態だったから、同族経営で常に居たらしい・・。 家庭のこと、 そのまた後継者になる跡継ぎのお産、 店舗については夫 =Wさんの父任せでまだ良かったけど、 やれ味付けは○家の味はこうだとか、 何かにつけ細かい指導が入ったという・・。 ・・運よく彼女の他に、 第二子には男の子が産まれて安堵したようだったけど、 子育てにも○家ノウハウがあるようで、 せめて子育ては自分と夫との教育で・・ と思っていたお母さんは打ちひしがれる日々に。 ・・ m(u_u)m ここでおねがいいたします☆ ![]() そうなってみないと分からないものですが![]() ↓でも色々なことをお聞きしますね・・ ![]() ![]() にほんブログ村 もっと先を読んでみたい方だけどうぞ・・・☆ |
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2012-01-27 Fri 00:19
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![]() 書けば、年齢的な ギャップを感じる記事になるかもしれませんが、 常に意識しているのは一般的な中庸路線です・・。 モンスターペアレント − =昨今、取沙汰されている、 ハッキリ言えば自分の子どもだけが可愛いという、 フツーの感覚ではおよそ無いparent=両親 ・・のことを指していう単語として定着していますが、 その予備軍というのは、 このお話の場合には学校への対応での単語ではなく、 何所にでも存在するというお話です・・・。 (T^T)ママ友相談も多くなって来ている中、何かのご参考になればと思いつつ。 いつものように趣旨に合わない方は、 心置きなくスルーされて構いません ので。 ・・ Jさんはたまに、 同居している舅さんのことでちょっと愚痴とか、 お子さんを遅く産んだもので・・ 学校でのジェネレーションギャップなどについて、 対面鑑定で度々いらしていた方だった・・。 40代半ば・・ パートをしながら旦那さん、その舅さん、 そして元気のイイ小学校低学年のお嬢さんと、 4人で暮らしていた主婦だった・・。 何度かお聞きしていたことでは、何年か前に頑張って建売住宅を購入されたけど、 意識しないで引っ越した団地が、 何となく気取った感じのする人たちが 結構集まっている地域だったらしい・・。 「うーん・・仙台だと○島丁とか ○ーク○ウンの○とか・・ いわゆるまあ、ちょっとお金持ち地域とか そんな感じだったんでしょうか?」 「いいえ、どう考えても普通なんですけど」 「何でまたそんな面倒くさい方が多いのかな」 「そこでリーダーシップを取っていると言いますか 町内でウルサイ感じの女性がいて・・ その人がそういう部分を全面に出しているんですよ〜」 (T^T)Jさんの話をまとめるとこう・・・その新しい、 まあ建売でもより注文住宅に近い感じの 今風物件が立ち並ぶ団地は、 どうもごく普通の新興住宅地なのだけど・・ 関東から地元にUターンして来た夫婦がいて、 東京の中心部っぽいコミュニケーションで、 同じ学区の同じ学年の ママ友たちに影響を与えているらしかった・・。 こちらだと、 あまりお受験を小学生とか中学生ではせず、 有名進学校はほぼ公立がメインだったりする。 が。。 失礼ながら〜その中でも、 ささやかにある名門校のお受験を勧めたり、 ファッションだって、 公園は○ニクロでOkな土地柄なのに、 わざわざ公園デビューめいたルールを作ったり・・ ・・どう考えても 、悪い方のカタチだけの東京ナイズを、 無理にその辺に押し付けている感じだという。 「でも、それに乗らないということは・・」 「私もそうしたいんですが、 子供の中ではそうも行かなくて・・ 染まらない程度に 人数が多い時だけお茶に混じったりしてましたが・・」 で・・そんなこんなのアホらしい人間関係の中、 とある事件が起こったらしいのだ・・・。 ・・ある日にJさんがパート帰りに、 学童保育のお子さんを連れ帰宅した時のことだった。 携帯のマナーモードを解除したら、 一通のメールが着信していたそうだ・・。 ・・ m(u_u)m ここでおねがいいたします☆ ![]() 人への配慮や思いやり・・・![]() ↓そういう基本って失われつつありますね・・ ![]() ![]() にほんブログ村 もっと先を読んでみたい方だけどうぞ・・・☆ |
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2012-01-25 Wed 00:05
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![]() モバイルの方すみません、 (;^_^A完璧にキャパ超えですが・・ いつものクマちゃんショーでございます。 ![]() ![]() ![]() ![]() (××)ξまた似たようなアクシデントか・・・ ・・ m(u_u)m ここでおねがいいたします☆ ![]() That ぬいぐるみshow・・![]() ↓いつも気分は脳天気?・・・ ![]() ![]() にほんブログ村 black outの先を見てみたい酔狂な方だけどうぞ・・☆ |
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2012-01-23 Mon 00:05
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![]() お財布・・ これも一概には断言しにくいアイテムだけど、 恩師から昔から言われていたのが・・ (T^T)必ず吉方で買うこと!さらに、二つ折りではなく、 お札を真っ直ぐにしまえる長財布をとのこと。 ついでと言ってはナンですが、 自分に金銭運が無いなぁと思う人は、 吉方の羽振りのよい、 あなたより金運が良い方から頂く・・ 〜などというやり方もある。 でも、突然そんな 羽振りのよいお金持ちの知り合いとか、 友達に「ぜひ、お財布をプレゼントして下さい!」 〜なんてことは、 なかなか言えたものじゃ無いですよね。 さらに「出来れば折らない長財布を・・」 ・・なんてことは要求しにくい。 そこで、頂けない方、今年は必ず財布を買わねばいかんのだけど、 なんて皆さんのために、 簡単なアドバイスをしてみたいと・・。 簡単というのも語弊はありますが、 その方の今年の年間の吉方と期日です。 ・・なので、出来るだけご参考に☆ ・・ 一白水星の方は ☆8月2日〜6日の間の現住所からやや北東に近い東と、 8月2日〜6日の間の南西。 二黒土星の方は ★11月29日〜12月6日の間の西南西 (やや南西に近いほぼ西)。 三碧木星の方は ☆2月4日〜17日の間か、 11月29日〜12月6日の間で、 南を45°とすれば、 真ん中の15°をより気持ち左右に外した南。 四緑木星の方は ☆2月4日〜17日の間か 10月8日〜14日の間、 11月29日〜12月6日の間で、 南を45°とすれば、 真ん中の15°をより気持ち左右に外した南。 五黄土星の方は ☆4月4日〜17日の間か、 10月8日〜14日の間、 12月7日〜13日の間で、 北西にやや気持ち寄ったほぼ北で。 ・・ m(u_u)m m六白金星の前におねがいします☆ ![]() 一つのノウハウとして読んで頂ければ・・![]() ↓お金は使い方にもよりますね・・・ ![]() ![]() にほんブログ村 もっと先を読んでみたい方だけどうぞ・・・☆ |
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2012-01-21 Sat 00:05
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![]() 占いの仕事をして来て、 ハッキリと断言出来るという訳ではないけど、 ちょっと胸を張って言えることがある・・。 『 あれ・・・この彼とって・・・』「先生、何かあるんでしょうか?」 「いえ・・前向きにお付き合いしてくださいね」 自分の買い被りでは無いのだけど、 たまに確信が持てる縁というのがある。 そして・・ そういう話をしに来てくれるお客様は、 その人自身に迷いが殆ど無かったりする・・。 このたまの感だけはかなり当たる・・ と言いますか、 何か大きな力のような物を感じることが多い。 (T^T)そうな んです・・結婚への大きな縁は、 殆ど間違いなくとんとん拍子にまとまって行く、 〜ということなんですね・・・。 ・・前回と縁繋がりで続きますが・・・ ここで、 まだ運命の相手に出会っていない方のため、 そんな縁への希望のために・・ お客様、Kさんのお話を・・。 ・・ 彼女は四十代のキャリアウーマンだった。 三十代の頃に、 何年かお付き合いしていた男性と結婚、 〜という運びになったけど、 その彼は不慮の事故で突然に亡くなってしまった。 長いと言えるお付き合いだったので、 その時のKさんの落胆ぶりは 気の毒としか言いようが無かった。 が。。 あまり先に好きな人との結婚について、 希望が持てなかった彼女に、 ちょっとした新しい人間関係が出来たのだった。 Kさんは絵画鑑賞が趣味だったけど、 この際、描いてみようとも思い、 教室に通うことにしたという・・。 そこで絵の友達が出来たが、 その友達という人は近頃あまり存在しなくなった、 割とお世話好きなオバサマだった・・。 初対面でも嫌な印象は殆ど無く、教室の帰りにお茶などをして行くようになったという。 ・・ m(u_u)m ここでいつものよ〜におねがいします☆ ![]() 人と人とのcommunication・・・![]() ↓横文字にすると簡単な感じになりますが ![]() ![]() にほんブログ村 もっと先を読んでみたい方だけどうぞ・・・☆ |
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(T^T)決して嘘などではなく、
(T^T)絶対に迎えに来て欲しくない人、
そうなってみないと分からないものですが




何度かお聞きしていたことでは、
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初対面でも嫌な印象は殆ど無く、









