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2007-10-29 Mon 02:41
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![]() ☆すみませんワタシは占い師の管理人でございます☆ いつもご愛読ありがとうございます♪ 深夜、管理画面に入れなかったので、 『こんなモブログ初体験だ〜!』 たぶん、明日見て笑うと思われますが ランキング、ポチ!しといてくださ〜〜い☆ おし!( ゜ー^)pいや、ここでひるまずに ワンポイントアドバイスだな☆ 『★転んでもタダでは起きない』ようにね♪ 何かあっても、ムダにはしないで、 そこからはい上がってみよう!! *o_ _)oバタッ予期しないアクシデントはあなたを強くします☆ てなこと言っても\(◎o◎)/ でも。。正直凹みますよね。。。 まともな( ̄▽ ̄;)更新は明日の夕方になりまーす! ヾ( ̄ー ̄ヾ)))ヨイヨイ負けるもんか(ヤケなだけ) Ω管理人 mecha 拝↓ ここで記事を書く元気をくださ〜い<(_ _*)> ![]() 1つばかり微笑みプッシュをば 明日は明日の風が吹く♪ ↓よかったら1つ<(_ _*)>バナーを 押してね![]() こちらも〜もう1プッシュしてね![]() 人気blogランキングへ![]() ![]() がああ。。携帯でのコピーと貼りつけに1時間 明日パソコンから見るのから恐いなぁ。。。 |
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2007-08-17 Fri 00:04
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![]() 最近、 自分を探している人がいらした・・・。 とあるコミュニティー冊子に 『このような占い師さん探しています』と。 ・・・それを見たお客さまが ワタシに知らせてくれ、 探しているというその方と連絡が取れた − ・・・ワタシを探していたのは、 ナンと?この仕事をする前に仕事にしていた 同じ職場に勤めていたOさんだった。 感動もした・・・ Oさんはありとあらゆる地方の掲示板で 探していてくれたので・・・。 。。。 ご相談は物件の購入だったが、 ひさびさであっても会話は弾んだ。 ・・・さて、 それから1ヶ月くらい経ったろうか。 そのOさんの 従妹さんという方からの連絡があった。 携帯で受けてみて〜 その人の会話の印象で 内部まで決めるのはナンセンスなようだが、 挨拶が基本、 そして最低限でも こちらの状態を気遣ってくれているのか? 仕事が仕事だからね・・・。 『今会話するお時間がありますか?』 「お、いい感じだな・・・」 。。。 だって実際にこんなことも。。。 (××)深夜に響く携帯の着信音・・・ ♪プ〜ル〜プル〜プ〜ル♪・・・・ 「あのさあ〜〜オバサン?今いい?」 オバサンはその通りなのでいいわい、 ・・・ヽ(`Д´*)ノ何が今いいぢゃい? 今何時だと思ってるんだい?! なんて〜〜 『夜中の2時』に電話する人もいたりするので。 いきなり電話が来ることもあるからだ。 ・・・・・ 予約が入りFさんと会うことになり、 大きなショッピングモールで待ち合わせをして 喫茶店へと。。。 飲み物をオーダーし、会話も弾んだ・・・。 が。。。 彼女が『見て欲しいこの彼と別れたい』 という男性のデータを見てびっくりした・・・。 え゛えぇ?(O_O)・・・・ びっくりしたわ、ワケ。。。 わわ・・・ では<(_ _*)>ここでおねがいを〜☆ わたしゃ〜しがない占い師でもあなたの1押しが明日の励みです♪ ↓よかったら1つ<(_ _*)>バナーを 押してね ![]() もっと読みたい方だけドゾッ! |
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2006-10-10 Tue 17:26
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![]() 占い師という職業は大好きなのですが、 日々色々な人と対峙していて・・・・・ こちらが痛く、苦しい場合も多々あり、 だから、 相互の理解と見解がコラボレーション出来れば、 反対に精神的な達成感も大きいことも多々あります・・・。 が、しかし・・・ ここでは、 これまで占い師が体験した・・・ 「おいおい!それって 一体何だと思っているんだい?」 と言った困った お客さまのエピソードを暴露してしまいます − 占い師のバカヤロ〜!シリーズ VOL2 「旦那の部下との浮気を子供の前で話す女」 ・・・・・・・・ むろん匿名です − ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Aさんとは 彼女の結婚前からのお付き合いだった。 民営化で揺れる郵便関係の仕事をしていた彼女だったが、 数年前の話なので、問題は何もなかった・・・。 まあ、今でもそんな問題はないけどな − ・・・・ 旦那さまとは職場結婚で上手く行っていて、 2年後には可愛い女の子も授かり、 普通ではまあほぼ順調という感じだった・・・・。 そこまでは − ・・・・・ 占い師、Aさんの赤ちゃんの命名もし、 2歳くらいになってから再度、 お礼とその年の占いにやってきてくれたりもした。 『そこまで』? 引っかかります〜? まあ、少しお待ちなさい・・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ とある時にそのほぼ絵に描いたような、 フツーの幸せそうなAさんが 当日の飛び込みで予約の電話をくれた。 「・・・はい、では後ほどお待ちしています」 変だな〜? 何だかいつも普通な感じのAさんの声が 異様に弾んでいた − 30分くらいして、 その〜(^ー^) ♪〜♪=こんな感じのAさんがやって来た。 もうすぐ4歳になろうとしている お嬢さんを連れて − ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「・・・で、ですね〜? この彼との相性を見て頂きたいんですが〜?」 「・・って? ・・・この彼って誰? 「・・・・生活に不満はないんですけど〜 でも、飽きちゃって〜 旦那と彼とドッチがいいかな〜とか?」 微妙な会話のその間、 4歳になろうとしている、 女の子は部屋の床でおもちゃで遊んでいた・・・。 たまにコチラの様子を見ながら − ・・・・ 占い師、そのお嬢さんの方が気になった・・・ ワタシは姉妹だったが、 3〜4歳になるくらいには 大人という人たちの会話の大筋が理解でき、 会話の中の解らないことで、いらん質問をしては、 「そんなのまだ解らなくていいから・・・」 などと言われたが、 女の子とはそう発達が早いものだったりする・・・。 いや、お子さんの中では 女の子よりは遅れがちと言われるが、 男の子も3歳くらいからは ちゃんと話が理解出来ていたりするものだ。 子供を侮ってはいけない − ・・・・ 「Aさんさ〜こういう会話には お子さんを実家とかに置いていらした方がいいんじゃないの?」 「ダイジョウブですよ〜まだ4歳手前だもの それよりもどうなんでしょう? この彼との相性って? もし良かったらコッチの彼と今後どうかな? って気になって」 むむっ! (T^T)・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・ ・・・・ 占い師の雲行きが怪しくなる・・・・・・ |
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2006-09-11 Mon 02:01
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![]() ここで、 占い師の人格を誤解されるような シリーズが・・・・。 いや、もういいんだ〜(半分ヤケか?) ナゼって、 自分が人にどう思われているのか? − をそんなに延々と悩んで悔やんで行くと、 自分が潰れていく仕事なのですね、 この仕事って・・・・。 ・・・だからと言って 仕事には真剣だと思っていますし、 今まで手抜き(あるんですねこの業界では)などは 一切しているつもりではございません。 人と対峙していて・・・・・ こちらが痛く、苦しい場合も多々あり、 だから、 相互の理解と見解がコラボレーション出来れば、 反対に精神的な達成感も大きいんですが・・・・。 導入部分がやや片手落ちであっても、 ここでは、 これまで占い師が体験した・・・ 「おいおい!それって 一体ワタシを何だと思っているんだい?」 と言った困った お客さまのエピソードをお話することにします。 グチも言いたいワタシでした − ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 占い師のバカヤロ〜!シリーズ VOL1 「海外にいて金の出し入れを頼む女」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ S市は東北では中心となる都市なので、 近隣の多くの県から 仕事に来たり、 転勤族も多い土地がらで、 デパートへ行くとかなり面白い光景に出くわすことがある。 先日、空いているので、 M越デパートの女性トイレを拝借した・・・。 チーン・・・ 紳士服売り場でエレベーターが止まる。 「え?!」 そこで占い師が見たものは・・・・ ・・・昼時に、 エレベーター前の椅子に座って デパ地下弁当を食っているオバハンが都合4人ほど。 「・・・・・・・・・・」 そそくさと見ないふりをして 女性トイレへ行こうとしたら、 中のオバハンが座ったまま私にお辞儀をなさる・・・。 − あ、いや、わたしゃあ〜店員さんじゃないんだし − と思いながらも思わずお辞儀・・・。 紳士服関係を購入される老紳士も 不思議な生き物を見るような目で・・・・。 それは当たり前ですとも、 一応は天下のM越。 女性が少ない(訳でもないが) 紳士服売り場のエレベーター前の椅子が、 いくら快適でも・・・・ これまで横一線に四名並んで 弁当食ってる光景は見たことがない。 しかもすぐ前にはトイレあり。 パウダールーム付きの − ・・・で、階下に下りれば、 小洒落た黒いプードルを散歩に連れてくるがてらに お買い物をするブランドおねーさまがいたり、 地下はもっと色々な地方からの方や、 東京や関西〜九州などからの方が 全国名店街でお買い物。 「そやな〜こんなんあかんて〜」 とか、 「んだがらなにっしゃ?」 とか、たまに 「Can you speak?・・・」 ここは? 浅草の仲見世か?! 近隣の大根のお漬け物から〜京都のなだ万高級弁当〜 焼たての美味しいパンから〜宮内庁御用達の地元モナカ〜 〜そしてハロッズの紅茶やゴディバのチョコまで・・・・。 ・・・(@_@)にこにこ・・・・ 飽きない、 マジで飽きないんである、 この街って。 M越デパートって! そんな郷土色と国際色??の入り混じった? この地方都市S市・・・・。 とある時にたまたま紹介でいらした 若い女性がいた・・・。 Sさん は出会った頃は20代半ば。 岩手のとある町から〜この街の近郊にある、 親戚のお爺さんの下に養女に来たのだった・・・。 親戚からの養子縁組・・・・。 そこまではまあ、良くある訳でもないが、 たまにはあるケースだった。 しかし・・・・ ある日を境にこのSさんは そのお爺さんのかなり多額な遺産を受け取ることになる。 養女先の地方の議員だったそのお爺さんが、 交通事故で急逝したのだ・・・・。 事故による保険金やお爺さんの土地家屋、 貯蓄されていた金銭がそのままそっくり・・・・。 遺産相続問題ー 私の管轄外だったのだが、 このSさんの生い立ちやこれまでの過程、 今後のメンタルなことでと、 仕事の依頼に来てくれたのだった。 ・・・ Sさんは自分の意に反して養女に出されたことや、 遺産を受け取ってからのハイエナのような 親戚のお金への群がり方、 死んだ遠縁のお爺さんを心底好きになれなかった上に、 事故の直前には、 お爺さんに毒づいてしまい、 その後の交通事故だっただけに憔悴し切っていた。 この時に、 彼女の相談に乗ったのはどうだったのか? 今となっては難しい判断なのだが、 どうも自分ではフォローし切れない方角で、 岩手からS市へとやって来たこともあり、 恩師を紹介することにした・・・。 幼児期からの死んだ父親へのトラウマのあるSさん、 女性である私よりも、 気学や宗教哲学、方位や除霊まで、 私に色々なことを伝授してくれた、 フトコロの広い男性で 年配の恩師の方が向きだと判断したからだ。 (それが悪いとは全然思わないですが宗教ではありません) ・・・ Sさんとは、 その後も色々なことがあった。 元からネジれた親族と 地元の人間関係で心が荒んでいた彼女は 度々、恩師とも私ともトラブって、 時に女神のように優しく、 反して時に獰猛な猛獣のような側面をぶつけて来た。 祖母からの暴言によるPTSD・・・ 人格分離・・・・ 専門医にも通ってはいたが、 何故か私の元にブーメランのように戻って来る。 もちろん彼女を見放したことはない。 でも・・・ こんなに一人の人間に悩まされたのは 最初で最後だったかも? ・・・・ それから 1年を経て、 Sさんは吉方で自分を高めてくれそうな アジアの都市へと長い旅へ・・・・。 恩師の勧めに乗ってみたくなったという・・・。 ・・・・何ヶ月かしてまたSさんがこの街に、 身辺整理とまだ賃貸していた物件の解約に来たこともあった。 久々に顔を見せてくれたが、 また国際都市へと逆戻りだった。 その時にもさんざん感情をぶつけられ 当られた感じがしたが、 20歳も離れている年令なので、 カッコをつける訳ではないが、 容認していた・・・・。 でもある日、 占い師が決定的にこの彼女を 見放すことになる出来事が起こった・・・ ・・・・・・ トゥルルルル・・・・ 暗闇にベルが鳴る・・・・ (昔の映画をパクってどうする?) いや、自宅の ・・・居間の電話が鳴った・・・ |
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| すみませんワタシは占い師 |
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