病院から連れて来るお婆さんの霊が嫉妬する
2017-03-26 Sun 00:20
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以前書いた方なのですが -



お客様がホスピスに行かれて・・
お友達がいらっしゃれば、
それは仕方がないと思うのだけれど。




ご自分が体調を崩したり、
車がエンストしてしまったりと、
アクシデントが起こって困った事があった。





だからと言って失礼ながら、
健康な人をメインに考えるのも、
健常者のエゴ的な部分もあるとは思うけれど。





(T^T)問題は・・・


その方をAさんとすると、
彼女はいわゆる感が強かった方だった。





走行距離もまだ少ない車が、
見たことも無いような


危険!』


といったハザード文字が出てエンストした。





「え!」とその方は焦ったそうだった。





商業施設の駐車場だから良かった。
JAFを呼んで事なきを得たけれど、
でなければ、
道の真ん中でエンストしたまま、
後続車と事故になっていたかもしれない。





友達のホスピスへ、
行く頻度が高くなればなるほど、
近日は事故だけではなく、
彼女だけではなく、
家族まで芳しく無い影響で・・




今度はお母様が、
階段から足を踏み外して、
途中から落ちてしまい、
足を骨折されて入院してしまっていた。





「うーん、更にお母さまもか・・
次に何があるのかが心配だな」





ちょっと天然な方だから、
ワタシの方があまりに心配になり、
電話をかけたのだけれど・・。





「Aさん、ワタシ先日、お彼岸に、
Aさんの叔父さんの声を聞いたのですが」




「え?・・・」





たまたま昨年、
叔父さんが喫茶店に来て、
もちろん、亡くなられた方だったのだけど。



その辺りから彼女には、
叔父さんも守護になってくれていたようだった。





その叔父さんが・・


「Aちゃんに言うと気にするかもしれないけど」


~と言いながら、
出来ればワタシから彼女に伝えて欲しいと。


・・





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お彼岸話余談「カレーを持って来て」と叔父が
2017-03-22 Wed 00:24
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読み飽きたかもしれませんが-



今回はウチに起きた短めの話。
お付き合い頂ければと思います。


・・




三連休だった方も多かったと思う、
春分の日までの三日間・・


私事だけれど、
土曜日に久々にチキンカレーを作った。





日々、生活習慣病の対策に、
ウォーキングをしたり、
糖質を減らす食事を心がけていたため・・


カレーも基本的には市販のルーを使えば、
ご飯と共に糖質が大量になっちゃうため、
出来るだけ避けていた訳です。




ただね・・


カレーって、
お好きな方には分かって頂けると思うけど、
発作的に食べたくなったりする食べ物で。



その日も仕事でキャンセルがあったから、
じゃあ、カレーでも作ろうかという気分に。





作ってすぐに食べると、
今一つなので、
本当は前の日に作って、
次の日に食べた方が美味しいけれど、
発作が起きてしまったもんで
午前中から作り始めた訳だった。





。。



そんなさ中、
スパイスの独特の香りに誘われた誰かによる、
ちょっと事件が起きた・・。





昼までにうつらうつらしていた母が、
いきなり起きて、
不思議なことを口走ったのでありますね。





「・・カレー、玄関に持って来いって」





(×_×)へ?・・・


カレーを玄関にって、
とうとう脳に異変でも起きてしまったか?


~などと思って聞いた。





お母さん、何かあったの?
カレーを玄関にって、頭は大丈夫?」





そこで母が話したのは、
先ほど見たという、
ちょっとファンタスティックな夢の中身だった。





「夢だったのか・・
○○(故人である母の弟)が出て来て、
カレーが出来たら、
玄関に持って来て欲しいって言うのよ」




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「夢に叔父さんが出て来た訳ね」





お彼岸やお盆には、
ウチでも仏壇から何やらあの世の人たちが




「おはぎが食べたい」




コーヒーが飲みたいんだけど」




などと、
食べたいものや飲みたいものを、
欲する声のようなモノが聞こえて来たりする。





気をつけて声の前に、
おはぎやらコーヒーやら、
ウチの故人もカレーは好きだったから、
それとかお蕎麦とか・・


これまでにたくさんの希望する食べ物を、
供物としてあげていたのだけど・・。





母方の叔父さんは、
産まれ育った家ではないし、
そんなこともあるんだとワタシが驚いてしまった。




でも、叔父さんは、
母とは一番、仲が良かったというので、
何となく理解が出来る感じではあったけど。





・・さてはて・・・




夕方になり夕飯の時間に -



出来立てのチキンカレーを母の前に、
サラダなんかと一緒に置いて食べようとした時。




はっとした母は、
お皿を両手で持って玄関先に向かった。





「○○と約束したからね




「ああそうだったっけ」





(T^T)昔は・・


そんな夢を自分で見ても、
軽くいなして気にもしなかったのだけど。




今回の母親はちょっと違っていたので、
本気で考えていたんだなぁと、
少し不可思議で驚きは続いたのでありました。





皆さんも、もし、
仏壇とか墓参の際に何か、
食べたいとか飲みたいなど、
所縁の方らしき声が聞こえて来たら -




お墓だけではなく、
お仏壇も霊道の一つと言われているので・・



良からぬ霊では無い限り、
差し上げてみてはと思いますが。





あれから、叔父さんは満足をしたのか、
声は聞こえて来ないと言う・・。




だったらのお彼岸にも、
またチキンカレーを作って、
ウチだけでなく叔父さんにも供物にしようと、
今からまた思っていたのでしたが・・。


・・





すみませんワタシは占い師



・・・続くかも・・・

。。







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(゜▽゜*)いつもありがとうございます。

一部でも参考になりましたら・・。

色々と遅れます、よろしくね。


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お父さんが連れている動物は?「お彼岸話2」
2017-03-20 Mon 00:18
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お客様のKさんには、
亡くなったおさんが守護霊で来てくれている。




それは、
何度かお会いしていて分かっていたのだけど・・




どうも判らなかったのが、
さんが連れている動物、
と言いますか、
Kさん宅にから飼われていたペットのこと。





(T^T)最初に・・

ワタシが感覚的に判ったのが、
白い犬だったと思っていたのだけど・・。




どうもそんなイメージしか伝わらず -





「おさんは
白い犬を連れているようなのですが」



~などと、彼女に伝えてしまった。





よって彼女がそう聞いても・・




「・・そうですか?
ウチでは犬は茶色しかいなかったですが」





「茶色の犬を可愛がっていた訳ですか」





・・正直、その時には、
ワタシがKさんの側にいるペットを、
感覚で間違ったのだと反省していた・・。





『おかしいなぁ・・
二度、三度と感じるのは、
どうしても白い犬?かまたは白い何か』




どうもワタシには頑なに、
白の何かとしか判明が出来ずにいた動物。





丁度、つい最近、彼女から予約が入り・・




でもまた、
何か白い動物が判らず仕舞いなのか?



ちょっと自信を失いかけていたもので、
複雑な気分ではあったのだけど・・。


・・




お会いしたのは、
春のお彼岸ではなかったけれど・・




いつものカフェで待ち合わせをし、
ワタシが複雑な気持ちでいた所に、
彼女が申し訳なさそうに開口一番、
こんなことを言ったのだった。





「○さん、すみません!
私、記憶から消えていたことがあって」





「記憶から消えていたこと、ですか?」





それからKさんは、
以前に飼っていたという、
違うペットのことを話し出した・・。





Kさんの方が、
昨年の秋のお彼岸に、
たまたま実家に戻ってお墓参りをした際。



お母さんが出して来た、
のアルバムを見る機会があったそうで。




懐かしいとか、
忘れていたとか、
歓談しながら古い写真を見ていたのだとか。




その中の一、二枚に、
Kさんには余り覚えが無かった生き物が。





「あれ、猫だねお母さん
ウチで猫なんて飼っていたっけ?」




「やだわ、おさん、この猫、
シロをすごく可愛がっていたじゃない」





( ̄▽ ̄;)))え ・・・?



・・





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女主(人)の謝罪☆年を経て人は変わる「お彼岸話 その1」
2017-03-18 Sat 00:16
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少し前のお彼岸のこと -



地方に住むUさんは、
祖母さんの三回忌にあたり、
これまでとは違った気持ちになっていた。





大嫌いだったお祖母さんだったけれど、
亡くなって丸二年も経つと、
主観的にしか考えていなかった、
これまでの過去や生き方・・




更には祖母の生き方までも、
簡単な容認とは行かないにしても、
何となく、
以前よりは理解が出来るようになったと言う。





・・それから、
彼女には久しぶりにお会いしたのだったが。





「私のこれまでは、
いわゆる黒歴史という感じだったもので





「分かります・・
でも、そこまで来れば、
大きな山を越え終わった感じですね」





(T^T)Uさんとは・・

彼女が大学だった頃からのお付き合いで、
暗い気持ちにさいなまれていた時に、
初めて彼女と会ったもので・・。




理系の仕事に就くため、
こちらの専門学科のある大学に通っていたUさん。





本当は小さな頃から文学少女だったそうで -



出来るなら短大か、
大学の文学部に入学をしたかったらしい。





「家を継いでもらうから文学部は駄目
専門学科のある大学だけにしなさい」





祖父さんが亡き後、
祖母さんが実権を握った旧家は、
有無を言わさずに、
その一言でUさんの将来が決められた。




実家の仕事を継承するため、
女主人のお祖母さんが、
姉妹の中でも利発だった彼女を抜擢し、
不本意で理系の大学を受験したのだと・・。





ワタシの記憶では今ではある程度しか、
初対面の時のことを思い出せないけれど。





「・・あの時、○さんには、
40代くらいからの方が
違う生き方が出来るって、
そう言われて長いとは思っていましたが」





「あれから20年近く経っていますよね」





「確かに、祖母も亡くなり、
今は反対に専門職で良かったと思っています
結婚もしていないから、
長く仕事が出来て良かったのかもしれません」





何年かぶりにお会いしたけれど、
かなり明るく変わったUさんを見て、
ワタシの方が少しほっとした気持ちだった。




さて・・


黒歴史と明言する彼女から、
そうしたバックボーンをお聞きし、
ワタシよりもずいぶんと若いのに、
無理強いでを決められるなんてと・・




びっくりしながらも、
彼女が背負っていた名家の重たさも、
少しだけ垣間見えた感じだった過去。




それほどでは無かったけれど、
彼女の過去とワタシの昔が重なって、
自分の方が感慨深かった・・。


・・





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亡き祖母がお母さんを心配して来てくれる・・
2017-03-13 Mon 00:18
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今年、還暦になるDさんは、
いわゆる霊感が人より強い女性だった・・。




何かが見えるというだけではなく、
不思議な体験をされていて・・



本人はある程度は自覚はあるようだけれど、
ワタシがお聞きしていると、
それは他の人にはおよそ有り得ないような、
変わった体験談をお持ちのお客様。





例えば -


体調が良くないからと、
部屋で寝ていた時のこと。




突然、天井と床が揺れ出し・・




「なに、これは?・・」




などと思っていたら、
琵琶らしき音色が聞こえて来て、
昔の歴史の挿絵に出ていたような、
尼僧のような女性が琵琶を弾きながら、
Dさんに言ったそうだ・・




「あなたは私の後任になりなさい
○○(昔の武将らしき名)様を供養するのです」





(οдО;)へ?・・・





具合が悪いのに冗談じゃないと思い、
Dさんは、
こういう時には罵倒すれば良いと、
カンで判っていたため・・




「出て行ってください!
そんなことは出来ません!」




調子が悪い中、
でも出来るだけ強い口調で叫んだ。




霊障だったのか、
その尼僧が残念そうに、
琵琶を弾きながら消えて行くと、
体調の方もようやく回復して来た。





書けばキリがないけれど、
見知らぬ来訪者や、
知らない子ども(水子さんらしい)、
道を歩けば白装束のお坊さんなど・・



朝、昼、夜と時間を問わずに、
彼女のもとに誰かが来るような日々。




こんな感じの毎日が、
平穏な中に多々、あったのだと言う・・。





・・さて・・・



不思議な来訪者や霊障が時に来るDさん -




近日に同居されているお母さんが、
夕べからあちこちが痛いと言い出した。




80代でも気丈にする母親を見て、
当たり前だけれど気の毒に思い、
早い方が良いと感じて形成外科に連れて行った。





診断は・・


高齢による骨粗鬆症のため、
体の一部が疲労骨折になったそうだった。




体型が小さいお母さんのようで、
病院には合うサイズのコルセットが無く、
一番小さなのを注文して帰宅したのだそう。





そうなると、
痛み止と湿布くらいしか無く、
帰宅して大事を取って、
お母さんを眠らせていても、
痛みでうんうんと唸り声が聞こえていた・・。




可哀想にと思いつつ、
仕方がなく、
痛み止と湿布を貼りつけたけれど、
やはり高齢なので心配だったようだ。


・・






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霊障で元気がないのを当てられパワーご飯を食う
2017-02-28 Tue 00:20
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先日、ちょっとひさびさに、
仕事でお世話になっているカフェに行った。




(T^T)そちらのマスターは、
別段、霊感が強い人では無いけれど・・



珍しくワタシを見たとたんに-


「どうかしたの?いつもと違うから」


~などと、それも珍しく声をかけられた。




「やっぱりいつもと違って見える?」




「うん、無い、元気が・・」




『うむむ・・さすが長い付き合い、判るのか』




その時にも、
違うお客様の鑑定をして来た帰り道で、
かなり疲れていたこともあったけれど・・。




確かに2月だけで鬼門のような月なのに・・



そんな体調も気力も失われている時に、
前に、割りと来て下さるお客様が、
東京の下町のお寺巡りをして来たと、
土産話をして下さったのだった・・。




お寺巡りかぁ・・・




普段なら土産話も楽しいものだけど -



でも、彼女はとても信心深い人な上に、
例えば由緒あるお寺で、
痛ましい過去の歴史などを聞いてしまえば、
絶対に「可哀想に」などと、
古(いにしえ)の人たちに同情をするタイプの方。




たぶん、あれからなお調子が優れないのも、
大変に失礼ながら・・



恐らくは彼女が同情をして、
なつかれてしまった霊の何人かを、
そのままワタシの元へと連れていらした感じで。





・・実際に・・・



それから日中に寝てばかりになったり、
夜中に不思議な食べ物を食べていたり、
どうも微妙な日々が続いていたのだけど。




まさかのうつ病の状態に似ていて、
朝と昼間はやたら元気が失せているのに、
夜、太陽が沈むと、
少しずつ元気になって行く感じ・・。




なので気付かないと、
ただの2月のうつの障りだと勘違いしたままに・・。




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。。



(×_×)こうなると、
今さら塩なんてアイテムも効かなくなり・・



更に霊障の原因の方が、
やたら昔の人だったりすれば、
去って頂くのをひたすら待つだけだったりする。





・・とりあえずは、
これ以上嫌な気分にならないよう、
気をしっかり持つくらいしか、

加えて・・
3月5日以降が来るのを待つくらいしか出来ない。




でも早めに去って行ってもらわらないと、
3月には春彼岸が待ち受けているため、
叱咤激励を自前でやるのだけど、
まだ気分も体調もしっくり来ないでいる。





そんな中、
ワタシがパワーを取り戻したい時に、
必ず効果があるパワーご飯をと・・




炊きたてのご飯にバターを溶かし、
醤油をかけて混ぜ、
さらに焼きたての海苔と一緒に食べるという、

小さな頃に食欲が無かった時に、
母が食べさせる際のご飯を食べてみた。





そこはかとなく、
純正バターとお醤油の香りが鼻腔を抜け、
大げさなようだけど、
この慣れ親しんだ香りは、
世知辛い昨今を忘れさせ、


昔の・・

豊かな気持ちだった頃を思い起こさせてくれる。




「はー、懐かしい」





(T^T)そんなことだけで、
あっという間に浮上はしにくいけれど・・



昔、嗅いだよい香りは、
思い出を誘って脳を覚醒させてくれる。




最近は時間が無くて、
『続ノスタルジックなお話』も、
なかなか書けないでいたけれど、
その香りは、
昭和のよき時代をも思い起こさせてくれた。





当たり前のようですが -



皆さんも元気がない時には、
昔懐かしい、心に美味しい食べ物を食べましょう。




自分のソウルフード的な食べ物は、
特に伴うよい思い出などがあれば、
その心地よい時代と共に、
単に食べただけでは無い覚醒があったりする。




元気がない時には、
昔から慣れ親しんでいた食べ物を。




それ以前に・・・


元気が無い時には、
霊感が強い人や友達に会うのを控えた方が良いです。





さてはて・・



きっちり浮上するまで、
反対に休みが必要だと思って、
少しゆったりした時間を過ごそう・・。




元気がない時には、
そんな自分への甘やかしも大切だと、
様々な出来事で感じたのでありました・・。


・・





すみませんワタシは占い師



・・・続くかも・・・

。。









ハート春を待つ自分・・
↓今は日々無難にやり過ごす・・




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(゜▽゜*)いつもありがとー・・。

てなことで、こんな体たらく、お許しをー。


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