夏虫の狂演 彼らにも生きる権利はあるでしょうけど
2018-07-17 Tue 00:20
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毎年、に・・
ブログを読んで頂いている方には、


「あー、また苦手なあの話ね」


とかなんとか感想がわき起こるかもですが。


ヽ(;▽;) ご明察!すまないタイトル通りで。



でもせっかくだから、
ちょっと懐かしいには懐かしいお話も。




最近はなかなか、
子ども時代のエピソードにも限界があり、
『ノスタルジックなお話』も、
休止しているのだけれど・・




虫、昆虫に関しては ー

小さい頃にはいわば、
そこそこ共存していた感がある時代を過ごして来た。




今や超街のど真ん中になった、
昔、住んでいた家付近にも、
たくさんの昆虫がたむろしていたり、


昼日中には暑苦しいアブラゼミの合唱、
毎夕にはかなかなかなと、
涼やかにヒグラシが、
でっかい樫の木に集っていた・・。



その樫の木のふもとには、
蟻の巣がぽこぽこ空いていて、
暑いさ中にも、
働き蟻があちこちに走っていた・・。




薪(マキ)のお風呂だった家庭も多かった中、
お風呂場には、
夜にはカマドウマ(俗に言うベンジョコウロギ)が、
あちこちから顔を出し、
風呂場の壁にはカタツムリがはっていたり。




昭和の中期には ー


デカイマンションが林立するその場所も、
普通の木造建築ばかりで、
実にのどかなありとあらゆる昆虫がいて、
の宿題には、
昆虫採集にもこと欠かなかったものだった。



たぶん、のどかな時代で、
虫に慣れ親しんだことを、
懐かしく思う皆さんもいるのではと思います。




そんな昆虫に、
あたかも慣れ親しんだワタシも、
昔だったらあんなに平気だったのに、

何故か大になってからは、
虫たちがやたら苦手になっていたりする。




いわゆる害虫という虫とか、
黒光りするゴキ様やカマドウマ、

街中で右往左往している、
カマキリなんかを見かけてしまうと、


ギャー!」 (声がでてしまう)


などと、たかだか昆虫なのに、
ビミョーな嫌悪感が先に立ってしまったり。




いや、あのブラックなカラーの害虫 ー

ゴキ様たちちは、
をフリーズさせる何かがあったりする。




しかも・・

何でか目が合ったりするので、
ちょっと不思議な感覚に苛まれる。



先日、珍しくブルーなことを言う母。



「今朝さ、あの虫がいたんだよ」



早朝からゴキ様登場だったらしい。



・・と、ここで朝からウンザリする。



あー、やだな、またワタシが、
お母さんが捕獲し損なった
アノヒトたちを潰さなくちゃいけないのかー。


・・




m(u_u)m ここでおねがいいたします☆



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ハート虫ってクワガタくらいは手づかみで
↓あっちは恐いぞ、駆除される・・




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夫婦も所詮は男と女☆木村多江様怖い女を怪演
2018-05-20 Sun 01:00
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その時代の新御三家だった、
西城秀樹さんが亡くなられました。



同じカテゴリーの方たちが
分析などを書いているかもしれませんが、
ワタシはドキュメンタリーで拝見した、
病気になられた後の、
大変なリハビリの様を目の当たりにし、
本当に頭の下がる思いだった事を覚えております。




同年輩で華やかな活躍をされたと共に、
大病で大変な中、
辛いリハビリをされながら、
家族への愛情を貫いて来られた事は、
並々ならぬものだったとお察しいたします。



たまに一人くらい、
芳しくない事をコメントする人がいても、
決して不思議では無い昨今・・


どなたも涙ぐみながら、
彼を讃えていらっしゃるのが印象的でした。
それほどどのジャンルの皆さんにも、
信頼がある素晴らしい存在だったのだと思います。



天界ではどうか、
ハードでもあった下界の分まで、
静かに安らかにお過ごし下さい。
と共に、
家族の方々へ心よりお悔やみを申し上げます。



僭越ではございますが、
ご冥福をお祈りしつつ、
これを私のお別れの言葉とさせて頂きたいと思います。


・・・



さて自称ドラマニアのワタシですが、
現在、いくつかのドラマを観ているけれど。



今、密かな楽しみと共に恐怖を感じているのが、
『おっさんずラブ』の吉田鋼太郎の巧さと、


『モンテクリスト伯』で、
おどろおどろしい人間が、
ぐちゃぐちゃの愛憎劇を繰り広げるのが興味深いけれど


何年経っても忘れられなさそうな、
ディーン・フジオカの顔を
誰もが忘れて去っていたことが、
まずかなり無理はあるのが印象的だったこと。




そして・・


『あなたには帰る家がある』で、
超亭主関白な夫(ユースケ・サンタマリア)の
貞淑な妻役の木村多江
(みなさまの敬称を略させて頂きます)。




身もふたもない書方をしちゃえば、
倦怠期真っ只中の夫婦と、
そこそこ上手く行っていたかに見えるけれど、
実は古い前時代的な家庭で、
今どき耐え忍ぶ妻が、
普段の生活に満足をしていたかのような中で、
反対に新しくマイホームを買う際に知り合った。



倦怠した違う男性に出会ってしまった
不倫の序曲から、
お互いの家庭に様々な不具合が生じてきてしまう・・。




倦怠期の夫婦を中谷美紀と玉木宏が、
舅と姑が同居する茄田家の夫婦
木村多江とユースケ・サンタマリアが、
ちょっとかつてない役どころを演じていて面白い。




ハウジングメーカーに勤務していた秀明(玉木宏)は、
勤め始めた妻・真弓(中谷美紀)の
態度や行違いに辟易していた・・。




折しもそんな時に、
新しく家を購入する予定だという茄田夫妻に出会う。




最初はただ、
お客様とセールスする立場としてだけ
義務的に二人に会っていたけれど・・



ある日、山のような荷物を持って歩いていた、
田綾を営業車の中から見つける。



突然の雨模様、
どちらもフツフツとした不満を抱えていた男女に、
あまり言葉は要らなかったのだ。

・・




m(u_u)m ここでおねがいいたします☆


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ハート夫婦というのも危うい位置付
↓男女の仲は計り知れない・・




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占い師、ドローン専門店に驚く☆それも時代でしようけれど
2018-05-17 Thu 00:19
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以前に見た番組の中で、
お祖父さんが孫に誕生日プレゼントに辞書をあげたら



今はそんな物は必要ないんだよ
スマホで検索すれば分かっちゃうんだから」



などと言われ、
お祖父さんがえらく驚くと共に、
そんな代なんだなぁと、
一部落胆しながらも
自分のギャップを感じていたエピソードがあった。




そうか?、辞書は喜ばれないのか・・。



古いのだろうけどワタシの生きて来た中では、
やはり同じ世代の皆さんも理解出来るように、
辞典や辞書は必需品であって、
宿題をやるにも、
基本的には勉強をするにしても、
その類のアイテムは机の上にあったものだった。




先日、大きな病院へ通院した帰り道、
親がタクシーで帰りたいというので乗車を。
遠い場所は近年は仕方がないと思うけれど・・。




いつもの道に、
いつもの坂や街中のビルの林立。

丁度、羽生結弦君がパレードをした道と
変わりがないコースに至る。




その、窓の外にちょっと見なかったお店が見えた。


『ドローン専門店』



・・ドローン専門店とな?


最近までは見かけなかったので、
母に告げたら既に眠っていたようだけど。




とうとう出来たか空中浮遊偵察機器専門店。



もつと驚いたのは、
そちらに沢山の人がいたこと。
平日の、ランチタイム前なので、
反対に異様なイメージがどばどばと。




ドローンは今やどんな番組にも使われていて、
広い大地の花畑から、
すうっと青い空にパーンして
美しい花畑全体を見ることが出来たり。




「お、綺麗だなぁ・・」




別にワタシは便利な機器の
バッシングを言いたい訳では無いし、
今やスマホに取り入れて操作も楽しげ。




アメリカでは専門エンジニアが、
奥さんの浮気現場をドローンを駆使して追跡をし、
ガッツリ証拠の画像を
浮気のデータとして提出したようだった。



便利っちゃ便利、
使いようではビミョーっちゃ微妙かもしれない。




とうとう仕方がなくスマホにしたけれど、
最初がiPhoneというのは良かったかもしれない。


違うアンドロイドを使っていたら、
操作がiOSだから違いも多く、
反対に面喰らっていたかもなんて感じたりもして。




ちなみに,
Xは10周年記念のスマートフォンとかで、
次にでるのは9だったりするとか?・・



記念機種が発売される前に、
おびただしい人たちが店舗に並んでいたのと、
ドローン専門店に沢山の人がいたのとが
同じ感じでもあったりする。




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代というせいにしちゃ
いけないのかもしれないけれど、
来年度には平成という年号も変わるので、
また次世代の人々が生まれて行くんだろう。




でも、とまたオバハンは思う ー


自分が「ノスタルジックなお話」というカテゴリーで、
アンビリーバブルな
お祖母ちゃんのことを書いていたのと、
その感覚は同じじゃないのかなんて訳です。




スマホは当たり前、授業はもちろん端末で、
あちこちにドローンが飛交い、
プライバシーがあるようで実は無い・・。



ついでに言えば、
人々は自分より他人のことにやたら敏感になり、
ネットではあっという間に
個人情報がSNSで拡散されてしまう。




じゃあ、新しい
利便性の高い物だけが良いのか?
・・と言えば、
そうとだけは言い切れないとも思うんだね。




古い物はそれなりに代を支えて来たので、
決して侮れはしないし、
『温故知新』という諺は好きな意味がある・・。




実際に震災のに活躍したのは、
電気、ガス、水道すら断たれた中

電池式のトランジスタラジオであり、
お仏壇のロウソクやマッチ、
溜めていた灯油用の
プラタンクの中にあった水だったりした。




侮れ無いアナログのアイテムたち。
本当に助かったものは電気が来ない場合に、
先人たちが知恵を絞った物だったから。



。。


本屋が少なくなりタブレットで文字を読む。
簡単に料理が
可能な夢の調理器が楽にしてくれる。



きっとまた
色々な物や店が消えて行ってしまうのかもしれない。




でも、インフラ的な何かがないと、
防災には意味が無い物たちだけだと、
代には残されて行く感は否めないけれど、
防災などの
有事の際にはなかなかハードだったりもする。




良い物は残されるべきだろうし、
便利な物は、
よりグレードアップされて行くのかもしれない。




何時か親たちがこの世を去り、
そしてワタシも何年後かは
現世にはいなくなる日が来ると思う。


それは誰にも同じであって、
何時の世も繰り返されることなのだろうと・・。




そんな専門店を横目で見ながら -


遅れてしまう危機感よりも、
変遷する時間を、
静かに見ていたい気もしたおばさんでありました。


・・




すみませんワタシは占い師



・・・続くかも・・・

。。






ハートこの繰り返しですね・・
↓何時の世も同じだったりします




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(゜▽゜*)いつもありがとうございます。

皆さんの時を大切に・・・。

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私の心の地雷☆親とは喧嘩が出来るうちが花だけど
2018-01-17 Wed 00:11
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タイトルとはちょい違う内容からだけれど -



昨年末くらいまでのオンエアで、
自然体な演技の巧い
女優さんに成長した井上真央主演の、
(敬称を略させて頂いております)
現代の高校の、
あらゆる問題をはらんだドラマを観ていた。



彼女は藍沢日向という、
とある高校のスクールカウンセラー役だった。





中で何が一番、興味深かったかと言えば -



その作品『明日の約束』には、
ひなたの母・尚(手塚理美)と、


様々な経緯でイジメに遭い、
自死してしまう男の・吉岡圭吾の
・真紀(仲間由紀恵)と、
二人の毒母(毒)の存在があったこと。




『明日の約束』という、
日向の母が娘にある意味強いていたような、
偽善的な交換日記は、
日向がやりたかった中身ではなく、
大人になった今でも彼女の深いトラウマでもある。




普段は普通に近い感じの母は、
激昂すると人格が変わり、
自由を奪い取り、
常に日向を苦しめていたし、
娘が一般的にあるべき事へも否定的だったから。




否定的なんて生やさしいモノではなく、
全くの娘への強制と蹂躙だけだったのだ。




片や高校でイジメを受けていた吉岡圭吾も、
いつも過剰な干渉と歪んだ愛情に、
有無を言わされないような生活を強いていた母に、
反抗も出来ずに過ごしていた・・。




今回はドラマの感想だけではないので、
かいつまんだ内容で失礼しますが、

から受けるのは、
決して愛情だけとは限らないのだと、
ドラマを観ていて色々と勉強になったものだった。




、特に母親というのは、
過干渉でも成り立たないし、
かと言ってネグレクト的に虐待と放置でも、
もちろん、どもには辛い境遇を与えてしまう。




イジメ、毒親、スクールカースト、

部活でのトラブル、担任、顧問、

家庭内の問題、援助交際、自殺 ・・



毎回、病める現代の縮図のような話が出て来る。



でもドラマだけではなく、
実際にこうした状況なんだろうと痛感。




更に・・

自分が仕事で、
来て下さる親御さんに、
日常の問題についてアドバイスするに対しても、
大変に勉強になった内容でもあった。





・・さて・・・



ワタシはちょい前に大人げ無く母と喧嘩になった。




引きの目線で考えれば・・

喧嘩や口喧嘩って、
売り言葉に買い言葉になるため、
どちらかが大人になって、
取り合わないのが得策だとは思うのだけど。




きっと彼女は寒波のために、
筋肉が衰えているため、
単純に寒いという自分の状態で、
イライラを募らせて、
ワタシにアタっているんだろうとは思っていた。


週末は確かに寒波の襲来で、
氷点下だったから分からなくもないけど・・。





(T^T)問題はそんな母親である。



日向の母親のような、
強制や蹂躙の仕方をされてもいなかったし、


圭吾のママのような、
盲目的な私物化をされて来た訳でも無いけれど。




数人の男性兄弟の中の、
たった一人の女性だったから、
とにかく男勝りで超勝ち気な事だけは確か。




女系家族で女性の姉妹が多い父親とは、
様々な意味で真逆なため、
一見、男性的な女性と、
女性的な男性とは合う、
と勘違いする方もいらっしゃるかもしれないけれど。



九星気学や星座や血液型でも、
よくもこんなに合わない相性の二人が、
今まで結婚という誓約のもとで、
別れなかったのかが不思議なくらいだった。


・・






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ハート皆さんと父親と母親と
↓どういう関係性がありますか?・・・




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2017年腹が立ったニュース一つ☆マスコミに流されない平常心を大切に
2017-12-31 Sun 00:18
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「今年もありがとう



てな記事が今日ラストだと、
次が元日なので、
ハッキリ言ってすぐに鮮度が落ちてしまう。




「え~占い師ブログ、
まだ新年の挨拶とかじゃないんだ~・・」




1月1日にご覧になった方へ、
そうだよ、まだ大晦日からワープしてないんだよ。




たった一日で昨日は昨年の末日、
でもって今日は明けて新しい年に変わっている。




新年は挨拶と共に、
ひまつぶしクマちゃんクイズを開催予定なので、
(ちょと面倒くさい作業・・)
まだこちらを読んでいてくださいな。




・・さて・・・



(T^T)だからと言って、
小難しい話にしたい訳じゃないけれど -




最後まで角界(相撲界ね)のことで、
真実だの噂話程度の内容だのが、
やたら飛び交うマスコミだったけれど。



所詮、ワタシたちは、
マスコミという媒体を通じてしか、
あの方たちの事は知らない訳です。




これは前にも一連の事について、
記事にもしていたけれど・・



貴乃花親方のポリシーとか、
その前に事件(だと感じます)の夜に、
一体何がどうだったのか、とか、


もっと以前の、
貴乃花が現役だった頃に、
ライバルが誰だったとか、
(勝負師だから取り組みする相手は
みなライバルだと思うけど)・・


更には昔っからの因縁とか、
部屋や親方同士が仲が悪いとか・・


他国の出身者の大変さもあるだろうけれど。




そうした洗いがたい相性や背景は、
付け焼き刃的な情報しか得ていない、
ワタシたちには分からないし・・。




でも、複雑なかかわり合いは、
こうなったらさらにやたら面倒な状態と、
普通のお相撲さんたちが、
やりにくい状況を作ったんだろうなぁとか・・。




ぶっちゃけ・・


『世の中の情報』というのは、
ワタシたちが直接、見てもいないし、
当事者から聞いてもいない
情報がほとんどだという事実。




つまり又聞きだし、
有識者とか専門分野の評論家など、
いわゆるコメンテーターの皆さんの価値観、


それに自分の考え方が合っているか、にもよる。




しかもそうした有識者たちのコメントが、
必ずしも正しい訳でも無いし、
ずれた内容を盲信しても仕方がない。




何が正しくて、
何が間違っているのかなんて、
立場が違ったら考え方すら違って来る訳です。




「ならば正しい情報って、
一体、どうすりゃ得られるのかいな?」




そー、そこですね、大切なのは・・。

・・





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ハート単純な非難じゃないですが
↓でもだからどうだという部分もあってよいかも




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マツコさん☆ファンなので運勢を占ってみる
2017-11-19 Sun 00:23
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既に皆さんがご存知だと思いますが・・


先日、タレントでマルチな活躍をしている、
マツコ・デラックスさんが体調が悪くなり、
夜のニュースで見ていたワタシはビックリ!した。




「月曜から夜ふかし」
「マツコの知らない世界」
「ホンマでっか!テレビ
「かりそめ天国」は前の
「マツコ×有吉の怒り新党」から~

「アウト×デラックス」
「夜の巷を徘徊する」
「マツコ会議」




もちろん、これだけではないけれど・・


考えてみたら、
ファンというだけではなく、
ワタシが見ているだけでも一週間、
テレビ番組のレギュラーだけでも、
びっしりと予定が組まれている訳で。




そりゃ・・
生番組では無いので収録は色々だとは思う。




でもね考えてみると、
レギュラー番組の収録って、
スタジオを借りていたりすれば、
その日に番組収録を一本分だけでなく、
二本、三本、下手すると短めな内容なら、
四本録りという場合だってあったりする。




一回の収録では無かったり、
中でもNGが出たらば、また同じシーンを録り直す。




ぶっちゃけ疲れます、確実に -


特に人気なタレントやお笑い芸人ならば、
一日に一つの番組だけの収録では終らない場合も。




まあ、体調の不具合となった後に、
マツコさんが独り暮しだからと配慮して、
事務所の方で病院へ一泊させた、との事だった。




「事務所ナイス対応」




その中身を聞いた時に、
ちょっとほっとしたワタシでしたが・・。




マツコさんのファンは多いと思う・・



「夜の巷を徘徊する」



~を度々見ていると、
いつもの毒舌を吐きながら、
でも、お店や通行人の一般人に・・



「悪いわねー、お仕事中なのに」


なんて、気配りを忘れてはいない。




ちょっと失礼なんじゃない?なんて、
周囲のスタッフの態度にも、
きっちり「お前、いい加減にしろよ!」と、
スタッフへはたしなめながらゲキを飛ばす。




いいなぁ、この悪態的な毒舌に、
彼女の配慮とフォローのバランス(^ー^)




突っ込みも切り込み方も、
あまりに理解力があるため面白く、
更に博学だから専門分野の知識も山のよ~にある。


「マツコの知らない世界」


が・・深夜版だった頃辺りでも、
地理や東京、
それ以外の場所の知識も半端じゃない。




地理と地図好きなワタシには・・



「おお~渋谷って谷?
あそこはそんな地形から来るのか」



なんて感心したりしていた日々。




そんなマツコさん、
幸いに状態は重くなくて安心したけれど、
周囲の皆さんもファンの方々もとにかく、
単純に思ったのではと・・。



「マツコさん、仕事し過ぎなのでは」



で、失礼ながら・・



「やはり体重を少し落とした方が・・」




・・とか、
余計なお節介的考えと感想でも、
体重以外は糖尿病にもなっていないそうで健全だと。



その辺りこちら地元出身の、
森公美子さんも同じように健康らしいので。


・・





m(u_u)m ここでおねがいいたします☆



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ハート色々あるよね人生は
↓でも、何かが無いといつまらない




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