天界での記憶があるお子さんたち☆再び
2018-06-22 Fri 00:36
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Aさんは最近、
ちょっと不思議な孫の行動に気付いた。



それは ー

度々遠い空を見上げたり、
手を振ってみたりしている様子で・・



「わたしはだいじょうぶ!」



などと、空を見ながら、
一人きりで何かと話しているような感じだった。




度々と言ってみたけれど、
たまに仲がいい次男の嫁が、
孫娘を連れて来ていたけれど、
考えてみれば来るつどにだったので、
頻度が低い訳ではないことにも気がついた。




『大丈夫かしら?・・
いくら私たちの仲がいいって言っても、
もし、お母さんである彼女に言ったら
気を悪くしちゃうんじゃないかな・・』




少し気を揉んでいた時 ー

その時、ふと思い出した話があったそうだった。



Aさんは前にワタシのブログを読まれたそうで、
それが
『天使ランド』と『親を天国から選んできた』という、
天使ランドと次の再び天界の二話の内容だった。




知らない方へざっくりと説明をすれば、
二人のお子さんたちが、
それぞれ違うお宅にして・・




一人の女の子は


「わたし、天使ランドからきたの
オバさん(ワタシらしい)は、
天使ランドですべり台係りだったよ」




そしてもう一人の男の子は ー



「お母さんを、
天使ランド(天界の場所らしい)で、
心配だったから選んできたんだよ」



などと言っていて・・



これは下界に降りて来た時にも、
ある程度、記憶が損なわれずに、
あちらの使命や選んで来た経緯などが、
ある子どもたちの実話だったりする。




( ̄  ̄)別に・・

このようなお子さんが、
やたらウチのお客様の子供さんや、
お孫さんにいらっしゃる訳では無いと思いますが ー



類は友を呼ぶという事かもしれないし、
だからおこがましいとも感じる方もいるとも思うけれど。



これはある程度、
ワタシがお伝えする内容が、

皆さんの分かりにくい天界や、
その関連した疑問に対して、
少しでも参考になるように、くらいに思って頂ければと。




さて ー


Aさんがそののちに、
一度、来てくださったことがあり、
飯田史彦氏の本も読んでみたという。


・・





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ハートそんなお子さんたちが
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お彼岸話☆人生初の入院で「おじさんがいっぱいいるよ」
2018-03-21 Wed 00:20
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お彼岸なので、
あちらの世界のお話を一つ・・。



名前やイニシャルなどは変えてありますが、
実際にあったお客様のお話から。

・・




幼稚園に通っていたユウタ君は、
その日、人生で初めての、
病院への入院というものを体験した。




ここ一ヶ月くらい、
ユウタ君の幼稚園では、
インフルエンザがまだ治まってはいなくて・・




「あれ?どうしたの、真っ赤な顔して」




彼は帰宅したとたんに、
お母さんにひたいに手をあてられた。



お母さんは体温計を彼の脇の下にあてると、
ピッピッという音と共にそれを見て驚いた。




え!40℃って?」




パタパタと支度をして、
お母さんは電話をかけていた小児科に、
どうも・・インフルエンザらしいので、
と連絡をし息を連れて車に乗った。




「・・インフルエンザですね○○B型の」




鼻の中 に小さな棒みたいなモノを入れられ、
すぐに高熱の原因は判った・・。




それから自宅に戻ってみたけれど、
今度はインフルエンザの熱の他に、
お腹をくだしたり、吐き気が酷くなって来た。




お母さんのSさんは、
病院は終わった時間だったので、
焦りながら119に問い合わせてみた。




「症状から言って感染性胃腸炎のようですね
インフルエンザとではおさんが大変ですから、
救急車を手配しますから」





インフルエンザに感染性胃腸炎!・・・




・・幼稚園からの感染だけでなく、
もしかしたら、
昼にパートタイムでバイトをしてから、
にはストレスになっていたんだろうか?




Sさんが悶々としているうちに、
消音で救急車が来てくれ、
一緒に近くで受け入れられる小児科がある病院へ。


・・




着いた病院では、
小児科の医師が優しく対応してくれ、
感染性胃腸炎でもあるから、
一人部屋へ入院することになった・・。




・・しばらくして、
ユウタ君はパパが来ると、
慣れない病院の部屋で落ち着かなかったけれど、
ようやくほっとしたようだった。




今夜はSさんが付き添いで泊まる事になり、
一人きりでは無いと判った段階で、
薬も効いてきたのか、
様々な症状が前より緩和されて来た感じに・・。




でもユウタ君は実は具合も悪く、
人生最初の入院で、
症状は次第に良くなって来たけれど、
気持ちは揺らいで眠れなかった・・。





お母さんは昼間のアルバイトと、
この顛末で息を見ていたけれど、
疲れのために何時かぐっすりと眠ってしまった。




ユウタ君はどうにかうつらうつらしていたけれど、
他の人たちのような気配で、
思わずお母さんのベッドの方を見た。




エキストラベッドで眠っていたお母さんの脇に、
何人かの人影があるのに気がついた。




「え?おじさんたち、だれ?」




都合、三人くらいの男性が見えて、
うつらうつらした中 でも、
その三人が言っていることは理解が出来た。




「ユウタ君、恐がらなくていいよ
僕はお母さんのおさん、
君が小さい時に死んでしまったけれど、
お祖ちゃんだからね」




他のおじさんたちは?



(||゜Д゜) お祖ちゃんの他はダレ?・・・


・・





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↓ちょっと、いやかなり恐いと思いますが・・




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お父さん(故人)の愛が天気を変えた と思った日
2018-01-11 Thu 00:21
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そのお客様は、
仙台からは遠い場所に住んでいらした。



高校はこちらだったけれど、
進学した大学の関係でそのまま東京で就職をした。




後に仕事関係で知り合った男性が地元だと、
会ううちに意気投合をしたようで、
何年か前にめでたく結婚もされていた。




ご実家はこちらに近いけれど、
まだ継続していた仕事や、
ご夫婦の生活圏では無いため、
たまにしか来る事が出来ない人でもあった。





御用納め辺り、昨年の終わりに、
その彼女Fさんから連絡があって・・



久々に来たいとのお話だったため、
ワタシも久しぶりにお会いしたかったから、
帰省がてら日を決めていらっしゃることになった。





(T^T)でも、ですね・・


昨年から寒さや悪天候が多くなり、
年末にかけても天気が悪く、
週末に寒波も度々、日本列島を襲っていた時。




『・・出来ればせめて雪じゃないとか、
雪の後の、
カチカチに凍結した路面じゃないといいけど』




こうしたいわゆる普通の予感て、
天気の場合にはあまり当たらないから、
悪くないことを祈っていたのだけど。




やはり悪い予報ってバカにならず、
雪が降って来たのだったが・・。




ほどなく旦那さんと帰省していた
Fさんからメールが着信した。




『○さん、必ず伺いたいのですが、
この雪だとたまに運転するくらいだから
ちょっと自信がありません・・
夫は昨日から、
友達とスキーに行ってしまっていて』




そうだよなぁ・・


旦那さんはどうやら、
友達の4WDで雪山らしかったらしく、
自家用車で送ってくれる人は不在。




今や運転もしていないワタシなので、
リアリティーが湧かない部分があったりするけれど。



雪とか帰りの凍結した路面とか、
やたら危険なことだけは覚えている。




妹と路面が凍ってツルツルの際に、
とあるショッピングモールの帰り道、
駐車場の坂で他の車が一台ずつ下に下がっていた。




え?何でさっさと下に行かないんだろう、
てな、バカな事を思っていたら・・



((((;゜Д゜))実は坂がつるつるしていて、
1台ずつしか下がれなかったようで・・




1台ずつ下がらなければ、
次の車が前の車に滑って追突する訳だったから。



気付かなかったら、
危うくワタシたちが前の車に激突していて、
他の皆さんにも迷惑がかかっていただろうし、
事故処理にゆうに一時間はかかっていたかも。



・・そのくらい雪以降の路面凍結は恐い・・。





『スタッドレスタイヤでは装着していますよね?
今回、無理しなくても良いですからね』




ちょっと頑張ってみます、
と彼女は言っていたけれど、
何かアクシデントでも起きたら大変です。




そんなこんなな正午辺りから以降 -



午前中にあんなに降りしきっていた雪が、
あっという間に止んで日差しまで出て来た。




すぐさまFさんから連絡があって、
今から向かいますとの事だったのだが・・。


・・




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神様への願い事は秘密に☆仏壇を拝む手順を守る
2017-11-10 Fri 00:35
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近隣の干支の社へ・・

ワタシの月いちの参拝については、
ご存知の方は知っていらっしゃるかもしれない。



28日が月次祭(つきなみのまつり)と言い、
必ず参拝をすることにしていた・・。




。。



これがまた9月のメンタルダウンと共に、
不動明王様の定例・月次祭へ、
とうとう2ヶ月間も行っていなかった。




(T^T)様のことは・・

内緒の部分があるため、
本当は詳しくは書けないのですが -




『さすがにこれはマズイかもしれない』




それは少し前、
似たような空きがあった時、
金蛇水社の様の脇を通過した時だった。




様、敷地内を通ることをお許し下さい」




などと挨拶をしたら、
M越そばの様にこう言われたのだった。





『貴女の近くの不動明王が
月次祭に来よと言っているようだ』




( ̄▽ ̄;)))え゛・・・・




そのような連絡網が神々の世界にあるのか、
ビミョーに定かでは無いけれど、
街中の神様にまで、
気遣いをさせてしまったのも申し訳無く、
それがぐるぐると頭の中を駆け巡った。




・・なので・・・



思い立ったが吉日という事だし、
時間帯は今一つだったけれど、
先日、ようやく参拝をすることが出来た。





個人的に違いはありますが・・


強い願掛けなどは早朝や午後、
あるいは念じることが人を救うなどなら、
日没で人が全く居ない時を選んでなど、
様々な参拝の仕方で時間帯が異なります。




・・そんな時間帯の理由から、
ワタシの場合には、
本当は午後から~日没までと、
恩師からアドバイスされていた。




だけれど、
その場所を通過するには、
ちょっと遠めなため、
買い物のついでと言っては失礼だけれど・・




よし!今でしょ」 (何時のフレーズでしょう)





まあ・・


供物的な果物もたまたま買っていたので、
とにかく参拝が先だと思った訳です。




にしたのはラ・フランス、
ぶっちゃけ洋梨だけれど・・




「これは西洋の梨でございます」



と言いながらお参りをしたのでありました。




参道を歩いていたら -



ふぃーーん と、何かが聞こえて来た・・


・・





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ハート神棚と仏壇と私と・・
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「雨の日にありがとう」守護霊のお祖母さんより
2017-11-01 Wed 00:12
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も終わりになると、
霊障の
一つの条件でもある空気中の湿度が下がる。




(T^T)つまり乾燥する訳ですが・・

肌や髪の毛には今一つでも、
必要の無い霊が出る頻度が低くなり、
ワタシに取っては少し楽になる以降。




そんなや冬には、
多くはお風呂場などの湿気がある場所だと、
たまに伯母などの霊が出たりするけれど。




湿度と言えば、
雨も可能性がある訳だけど、
これまでは気になることはほぼ無かった。




が、最近、そんな雨の日に、
ちょっと変わった経験をした・・。





その日に会う方は、
幾度かお話を書いたことがあった人だった。




旧家の生まれなため、
文系の頭脳なのに、
代々続く家業を継ぐべく、
お祖母さんからとある理系の大学に入れられた。





全く趣味趣向が違うし、
聞いただけで、
それはハードな青春時代だったと、
簡単に理解が出来る気がしたものだった。




ワタシだったら、
いくら援助があるとは言っても、
嫌いなものは嫌いだし、
興味が無いものには興味は湧かないから。





よく横路にもそれずに、
半端にグレもせずに、
そこまできちんとした道を自分の手でも築いて来たと、
尊敬するような気持ちにもなっていた。





そんな彼女Sさんも、
ずいぶん前に、
専制君主的なお祖母さんが亡くなり・・



今は地元で専門分野の仕事をこなしながら、
ようやくパートナーも出来て、
普通の幸せを噛み締めているようだった。




今でもたまにお会いするのだけれど -


今回は特に晴れやかな顔付きで、
ワタシの方が安堵をしたのだった。




普通に幸せで本当に良かった』





特にカフェで会話している中、
Sさんがこんなことを言っていたのが印象的で。




「・・結局、
地元で実家寄りで暮らしていますし、
何だかんだと言っても、
祖母や先祖との縁が深いのだと思っています」





以前なら彼女から、
こんな余裕のある感想が出ることは無かった。




トラウマでしか無いような環境と、
お祖母さんを含めてご実家を遠ざけていて、
ご先祖様の事なども否定的な見方だったから。





Sさんは年末の旅行の吉方や、
来年度のプラスマイナスを聞いて行かれ、
でもまだ雨は冷たい10月末の空気と共に、
しとしとと降り続いていた・・。




いつもなら雨だからと言っても、
特に霊を感じる事もあまり無かった。




。。



その日はバスに乗る途中、
辺りに誰も居なかった中、
聞いたニュアンスが無い声のような物がした。




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『ありがとうね、うちの孫の話を聞いてくれて』





( ̄ロ ̄lll)え?・・・




うちの孫の話って、
もしかしたらSさんのことだろうか?




バスは休日のため、
いつもより本数が少なく、
でもワタシが乗車するバス停からは、
始発なんかより遠いため、
休日の雨の日でも席に座れるのはまれだった。




また傘と資料と私物で立ちっ放しなのかな、
などと待っていたら、
また、その声の主からこんな言葉が・・





『大丈夫、バスの席は空いているからね』




へ(゜_゜)? ・・・・(鈍感)

バスの席に空きがあるとな・・」




何だか嘘のような話だけれど、
でももし、Sさんのお祖母さんだったら、
空きがあったとしたら、
本当にそうなんだろうとも思った。





ようやく夕方でほの暗い中、
駅の始発から、
幾つかバス停を経由して来たバスが目の前に。




自動ドアが開いたとたん、
ワタシはびっくりした・・
本当に目の前の席が一つだけ空いていたから。




『・・やっぱりお祖母さんだな




でも歩き疲れていたし、
傘に手荷物をたたんで、
そのぽっつり一つだけ空いていた席に座った。





『たぶんSさんのお祖母さん、
反対にご配慮をありがとうございました』





冷たく降り続く雨は、
バスの窓に時おり打ち付けたり、
対向車のライトが行ったり来たりしていた。





ゆっくり座りながら、
Sさんがお彼岸やお盆にお墓参りをすると、
そんな風に言っていたのを思いだした・・。




しかも殆ど仏壇に、
手を合わせた事も無かった彼女が、

旦那さまと実家に帰った時には、
仏壇に供物を捧げてお線香を点し、
必ず敬いながら手を合わせているとも聞いた。





もしかして、
お祖母さんは孫に申し訳ないと思いつつ、
地元に落ち着いて安心しているのかなと、
その日の一連の出来事で感じたものだった。





(T^T)守護霊には色々な方がなっていたりする。



ワタシは特に、
お客様の両親や祖父母などの親族、
血縁の皆さんが守護霊となって、
息子や娘や孫を守っているのを、
様々なメッセージで分かることが多い。




ふと・・


天界に行かれた方が言っていた、
現世の奥様へのメッセージを思い返した。




お金のことは無理だけど、
危ない状況になったら助けてあげられるから』




なるほど、お金は難しいけれど、
状況ならばということなのかと・・。





『お祖母さん、
まだまだお孫さんを守ってあげてください』




今一度、半日重たい荷物で疲れた中、
たった一つだけ空いていたバスの席で、
足腰を休められて良かったと、
Sさんのお祖母さんに伝わるような気持ちで、
こちらから伝えたのでしたが・・。





ワタシにはかつて無かった雨の日にも、
こうした経験があるのだと・・
色々と考えることが出来た不思議な出来事でした。


・・





すみませんワタシは占い師



・・・続くかも・・・

。。









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(゜▽゜*)皆さんも誰かに守られています。

そういう事も大事ですね・・。

色々と遅れますがよろしく。



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わたしお母さんを選んできたの☆天使ランド再び
2017-10-20 Fri 00:13
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『天使ランド』



ワタシには断言はしにくいけれど -



何でも天界には、
赤ちゃんとして産まれて来る時のために、
その前に居る場所としてあるらしい所だと。





・・これは何年か前に・・・



あるお客さまのお子さんが、
大人には分からない感覚で、
色々な物を怖がるといったご相談を受けた際のこと。



お母さんからお聞きして、

もしかしたら霊障?・・


などと、
仕事柄でそちら方面の疑いを持ったことがあった。





(T^T)それが・・

全く要らぬ霊の仕業なんかではなかった。




彼女に来て頂き、
お話を直接、聞いてみたのだけど -



そのお子さんが言う内容は、
簡潔に書けば・・



『こちら側に産まれて来るまでの記憶がある』




分かりやすく言えば、
お客さまであるお母さんの子として、
現世に産まれて来る前に、
天使ランドという場所に居たのだと・・。



更に下界の母親を見つけて、
選んで産まれて来たのだと言うことだった。




その時・・

ワタシが滑り台の係りとかで、
天使ランドの備品係員で見たそうだった。




『そうか、ワタシは滑り台係りだったのか』





小学生だったし、
嘘をついている訳でも無さげだし、
単純にすんなりと、
何故だかそんな風に納得させられたものだった。





それから・・


あちら側、天界での記憶の話は・・



『生きがいの創造』や『ソウルメイト』などで著名な、
生まれ変わり、
産まれる前の記憶、
輪廻転生が分かりやすく書かれている、
飯田史彦氏の本を知るお客さまから、
書籍をお聞きしたりして、
そのお子さんのお母さんにも伝えてみた。





こうした内容には諸説があって、
なかなか理解されない場合もあるけれど。



その時のお客さまは読んでみて、
ご自分のお子さんと重なる部分があり、
かなり納得もして、
落ち着きを戻していたようだった・・。





・・さて・・・



それから今までは、
天界での記憶があるとか、
お母さんを選んで来たとか、
産まれる前のことを言っているお子さんは、
あまり見かけ無かったけれど・・



最近、若いお祖母さんでもある、
お客さまのNさんから、
耳にしたことがあるお話を聞いた。





「・・そういえば○さん、
うちの娘の孫がちょっと不思議な事を言っていて」




「不思議な事ですか?」




何でもママがたより無さげだから、
天国からお母さんとして選んで来たって」


・・





m(u_u)m ここでおねがいいたします☆


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ハート素直に聞けることと
↓そうでないこととがありますが・・




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