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お盆に来る御霊と天界の門番のジャッジ
2019-08-13 Tue 22:59
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毎年、お盆になると、
お客様から色々とご質問を受ける。



「〇さん、
お父さんは霊になって戻って来ますか?」



昨年から~今年にかけて亡くなられた、
ご家族に取っての「新盆」になる訳ですが。




普通にご病気で亡くなられたとか、
天命を全うされたなら、

ほとんどの故人は、
霊道である仏壇などや、
そのままでもあちらから来てくれるようです。




それこそ霊能者の皆さんや、
各種 鑑定師の方での違いは、
どうしてもあると思いますが・・


自宅へお父さん、お母さんや、
お祖父さん、お祖母さんを、
ナビしていらっしゃる皆さんから学んだ事を。




ワタシのこれまでの体験などで言うと、
とある毎月、来て下さるお客様は、
その方自身が霊感が強く ー



亡くなった旦那様は、
もう15年にもなるのに、
毎月、こちらにおりて来てくれている。




旦那さんいわく ー


「四十九日がどうとか言われているけど、
大体は一年、
つまり一周忌くらいまでは
あちらとこちらを簡単に行き来できます」



もう一つ、かなり印象的だったのが・・



天国、というか天界には門があって
皆ん並んでいたりして、
その門番のような人に下界での所業で、
直ぐに入れるか、
そうでは無い人もいるから恐いかもしれないね」




悪行の限りをつくすと、
恐らくは天界の門の門番によって、
振り分けられてしまうようです。




( ̄▽ ̄;)これで・・


すぐに思い当たるのが、
ウチの父親の下界での所業。


何度か書いておりますが、
あまりに分かりやすい出来事だったので。




15年前に天命を全うし、
いざ天界の門のジャッジを受けた時に ー




「〇〇(父の名)、
あなたは罪もない野鳥たちを、
小さいカゴに閉じ込め、
五十年もの間、鳥たちに酷い事をして来ましたね
この場で反省や何か弁明はありますか?」



たぶん父は、
それが悪い事だと思っていなかったらしく、
きっと無自覚的アホだから、




「え?別にありません」



とかナントカ、
反省や謝罪などを言わなかったらしい。




「そうですか、
では門を通過することは出来ません
一年間、下界で反省をして来なさい」




「えーー!」




そんなこんなで、
一年の間、この世に落とされた父は、
本当に一年間、見えない存在のままで、
現世を右往左往していたらしい・・。




これは前に書いたけれど・・・


しかも、一年の猶予中、
特に春彼岸が終わり、
4月の清明の一日前までにあちらへ行かないと、
また一年、
更に一年とペナルティがある事を知った。




父も分かったと思う、
あんな小さい監獄みたいな所に閉じ込め、
自然にある実や虫を食べさせるのではなく、
勝手に人間がブレンドした、
ハッキリ言って、
くそ不味い餌を無理強いしたのが五十年。




あんなたくさんの野鳥たちをアミで捕獲し、
暗く小さな場所に閉じ込め、
春まで閉じ込めたままにしておくなんて。


それが全て、
春の鳴き声を勝手に楽しむエゴのためだけなんて。

・・





m(u_u)m ここでおねがいいたします☆


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ハート生きていても、この世にいなくても
↓色々あるよ、どっちへ行っても・・




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友達の命日に☆太く短く生きるのも人生かもしれない
2019-07-15 Mon 23:09
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久しぶりに、
昔、よく聴いていたイギリスのアーティスト、
ケイト・ブッシュのCDをネットで買った。



ケイト・ブッシュといえば、
明石家さんまさんの伝説のトークバラエティー
「恋のから騒ぎ」中、
テーマソングとしても使われていた「嵐が丘」が有名ですが。



やたら高いキーで歌う歌が評判になったけれど、
それを聴いたら判る、皆さんもきっと・・。




でもって・・

CDなのに、
太古の昔、レコードの時のように、
時たまぷつっと飛んでしまう、
ど古いプレーヤーで聴いていると、
彼女を好きだった友達を思い出したのだった。




友達は既に亡くなってしまっていたし、
独特のケイト・ブッシュの音楽の世界は、
その彼女も同じように好きだったから。




この時期になると、
またか、と思われる記事かもしれないけれど、
高校時代の親友だったもので、
突然に・・
訃報が飛び込んだ時のショックが忘れられないため。




唐突な亡くなり方は、
恐らくは本人の予期する自体では無かったし、

ひとりっ子だったため、
何かと彼女を頼りにしていたご家族は、
ワタシたち友人なんかよりも数段、落胆されたに違いない。




・・でも・・・



最近、ワタシだけではなく、
親御さんたちを看ながら暮らしている人たち、
舅、姑やほか、親族のお世話を続けている皆さんが、
ことの他、
苦労を重ねている現実を目の当たりにする時。



長く生きていくことが、
本当に幸せなのかを自問自答しなくてはいけない事がある。




もちろん、
自力で身の回りの事ができ、
ほとんど誰の力も財力も必要が無いようなら、
健康であれば、
長生きも素晴らしいとは思いますよ。
長生きを否定している訳では全く無いので・・。




が、そうではない場合・・



本人も家族も生きていく上で、
病やそれに伴う入院などで、
様々な選択肢を与えられ、
そのつど、生きるか否かに繋がる判断を迫られる。




祖父母、父親辺りから、
これがまた、
ワタシ一人では決して決められないようなことだと、
苦痛を伴う選択をしなくてはいけなくなったり・・。




さて 彼女のこと ー


自分のことにおいては、
好きで独身を貫き、
言わば好きな事を常に選んできた人でもあった。




若い頃からほぼ自立し、
実家を出て、
いわゆるキャリアウーマン的な仕事をしていた彼女。



業界でも地方都市ではそこそこ有名にもなり、
頑張ったギャラでパスポートが何冊かになるほど、
海外へ渡航しながら、
カメラマンとしてもセミプロの腕前に至り、
写真展も開いたりした、
かなり充実した濃い半世紀を送っていた。




希望はしていないにせよ、
選択肢も与えられる時間も無かったけれど、

世間の人は、

「太く短く生きた感じだね」

そんな風にも言っていたのを思い出す。



でも、決して彼女の家族は
そんな早く逝って欲しいなんて思ってはいなかったでしょう。




その辺り、
失礼ながら無責任な立場で言わせていただくなら、


どうも友達が足腰が弱くなり、
杖をついたり、
達者だった運転技術が難しくなり、
免許を返納するというイメージが、
実は以前から全く湧かなかった。




ふと、自分だったらと思う時・・



ワタシだったら、
太く短く生きたいし、
今後、親以外の家族に迷惑をかけたくは無い訳だし。



勝手な言い方で恐縮だけれど、
ちょっと羨ましい気がした部分もあったのだった。




とはいえ、
現世に生きていく事は、
なかなかに難しかったりもするもの・・。


価値観を含め、
周りを見渡した時に、
生き方だって千差万別でもあったりする。




天界
真っ当に向かえる自信もあまり無いけれど、
今を普通に生きるしか無く、
家族と呼べる人たちをも大切にはして行きたい気もする。




少子化問題に歯止めがかからず、
離婚して母子家庭という皆さんだって多い世の中。




今すぐにどうにかする手立てを考えろ、
という、記事ではありませんが・・


でも、ある程度の年齢になっていたら、
やはり自分の身の振り方も終活として、
断捨離だけでなく、
考えていた方が無難な気がしましたが・・。




ともあれ、
友達のご冥福は心の中で祈りつつ、
彼女は何処に上がって行ったのか、
ふと、「嵐が丘」を聴きながら思ったのでした・・。




皆さんはご自分と家族を大切にされて下さい☆

・・





すみませんワタシは占い師



・・・続くかも・・・

。。






ハートイージーな決めつけじゃないです
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(^ー^)配慮をして書いているつもりですが、

誤解のある書き方だったらすみません。


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亡くなっても見守っているのですか☆お客様の素朴な疑問
2019-07-06 Sat 19:09
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最近、何人かのお客様や、
昔の友人本人が亡くなり、
ワタシのブログを読んで下さっている方でも、
また、そうではない方でも・・



「いくらそうは言われてみても、
見守っている証とか
守護になっているのを
どうしたら分かる事ができるのでしょうか?」


などと言われたり・・




そう言われてみると確かに、
天界に行かれた方たちは見えないとか、
ワタシのように聞こえたりしないと、
素朴な疑問が出て来る訳ですよね・・。




というワタシだって、
ハッキリと声として耳にするのではなく、
何かの瞬間で、
言わばテレパシー的に察知するくらいで。



などと書いてしまうと、
何だか自分だけが違う能力があり、
好意的では無い方たちには ・・

「自分が能者とか自慢したいんだろう」

といった嫌な裏コメなどが来たりした以前。




今はまあ、そう思われても仕方かないし、
理解してくれと言ったところで、
反対から見れば、
こちらの勝手な見方などと思われてしまうのも、
自分の中で思い割り切る事にしております。




余談ですが ー

聞こえるようなメッセージとか、
綺麗事だけではないので嫌なものだったりもします。



前にも書いたけれど、
例えば街中で、
人混みを避けて裏道を歩いていても、
周囲に誰もいないのに、


おばちゃん」 という子どもの声がし、
振り向いても誰もいない場合。



うーん、もしかしたら水子さんとか、
この辺りで亡くなった子かな・・


でなければ?・・・



今は悶々とだけはしないで、
申し訳ないけれど、

「あなたのお母さんとこに帰りなさい
と、心の中で叫んだり・・。



はたまた、
ワタシに所縁の無いような人のようだったら、
それも特に夜の暗闇ならば、
「すまない、助けられないから!」
とハッキリ言って追い払う事にしております。



自死したり、
浮かばれないとなって彷徨う皆さまを、
体調が悪い親のいる家にはナビ出来ないから。




・・さてはて・・・



「亡くなっても見守っているのですか」



当然のように、
大切な方を亡くされたら、
いくらワタシごときが聞こえていても、
そうではない方からは、
素朴な疑問がふつふつわき起こるかもしれない。




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(T^T)そんな時に・・


分かる範囲で、
お父さんやお母さん、
お祖父ちゃんやお祖母ちゃんなど、
故人がどなたか分かる状況や、
伝えたい故人が、
介して言って欲しいことなどをお伝えする事にしている。




前にも書いたけれど、
お父様が亡くなった際に、
最後の死装束で選んでいたのが、
ありきたりな礼服やスーツではなく、

娘さんが誕生日にプレゼントしたという、
大好きだったゴルフのウエアをお召になっていた。



「・・普通のスーツとかではなくて、
色合いがある特別な服のようですが」




更に守護となっている方に、
特殊な訛りのある方言を話す老人がいて、
目の前の彼女に話したら、
それは東北のある県のでお祖父ちゃんだと思うと。



そのお客様には、
お父さんとお祖父ちゃんとが守護していて、
お祖父ちゃんの方は長く孫娘を見守っているようだ。




またとある方は・・


今年、2月3日の節分前に、
北東にある地方のお父さんが亡くなったという。
(※九星気学での一年は立春から節分まで)



今年の凶方、
暗剣殺と五黄殺が北東と南西で・・

彼女がマイナス方向を行き来すること無く、
1月中にご葬儀を終え、
家を引き払いこちらのお墓に埋葬したのだった。




「きっと
お父様は最後に娘さん孝行をされたのでは?」



「私、兄を早くに亡くしているし、
親では苦労しましたが・・
そんな事があるんでしょうかね」




「たぶん、亡くなったお兄さんも、
守護していらっしゃると感じました」



「なるほど・・
不思議な事が続くとは思っていました」




ご都合主義的な記事ではなく、
そのような不思議な出来事が合致するので、
聞き手でもある、
近日、近年に親族を亡くされた皆さんは、
やはり思い当たる節があると言います。




「守護になっているのを
どうしたら分かる事ができるのでしょうか」



という疑問は、
実はそうした故人がいらっしゃらない方や、
本当に守護という存在がいるのか、
単純な疑問をお持ちの皆さまからが多い。



どうしたら、という部分は、
ワタシの場合にはただ聞こえるだけなので、
その旨はお伝えするし、
ご家族や親族に限られるのが殆ど・・。




「亡くなっても見守っているのですか」



近日、近年に家族を亡くされた方で、
このような疑問や質問には、
はっきりとお伝えすることが出来る・・。




「亡くなって天界に上がられ、
あなたを大切に思っている家族なら
必ず、守護してくれるようになります」



現にほら、
側に居てにこにことした顔で、
メッセージを送っていらっしゃいますよ・・。

・・





すみませんワタシは占い師



・・・続くかも・・・

。。






ハートそこにもここにも
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(゜▽゜*)そういうこともあったりしますが。

一部でもご参考になりましたら・・。



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よからぬ虫たちと人間の輪廻転生と
2019-07-03 Wed 23:08
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暑さが戻ってくると、
ワタシが苦手な虫たちが出没してくる。



ウチではゴキブリ様とカマドウマが殆どだけれど・・


毎回、書いておりますが、
何せ夜中の零時過ぎるくらいに、
黒く光る虫さんたちが出没をする時間帯と、
ワタシが眠ろうとする時間帯とが同じなため、
どーしても見つける頻度が高く、

でもって、ウンザリしながら、
ゴキ様を一匹、また一匹
捕獲しなくちゃいけない義務感にかられる。




(××)ξなぜかと言えば、
昔、一匹いたら30匹はいる、
なんてコマーシャルを見て、
てことは、
ワタシの家にもかなりいるということなのではと。



増殖する前に一匹でも捕まえておけば、
最低限は増えるのに歯止めがかけられるとか、
単純に考えているため・・。




でもねー、何かこう、
自作のビニールコップの捕獲も、
中で彼らが生きているのを、
ワタシが無理に阻止する権利ってあるんかいな?

なんてことを考えてしまい、
思いっ切りdownした覚えがあるけれど。



見つけたらスリッパで素早く仕留める!

スリッパは消毒し日に干したりする、

その方が苦しまなくてまだマシな気がしたりして。




さてはて虫への煩悩がドバドバ出る夏、
でも最近、見たテレビ番組で、

「虫がたくさん増えるから夏が待ち遠しい」

と言っていたタレントさんがいた。



昆虫が好きすぎて
虫取りを優先してスケジュールを入れているとか、
近隣の国々へとわざわざ昆虫採集に出かけるとか。



多いですよね、
カブト虫を育てている俳優でタレントさんとか、
ある特定の虫を集中して集めている学者さんとか。




これはさすがに男性だからかな、
なんて思っていたら・・



様々な海外や、
国内でも特色が際立った場所へ取材をする
なかなかに類を見ない番組 ー

「クレイジージャーニー」では、
何年か前から昆虫食の女性が度々出ていて。
採集するのが、
昆虫を食べるのが目的だというのも、
色々な意味でビックリしてしまう。



その彼女、
亜熱帯や熱帯の国々に出かけては、
夜中に誘蛾灯のように光を灯した中・・


虫嫌いなお嬢様方には、
見るのもはばかられるような、
ぶっちゃけ、卒倒しそうな虫たちがやたら取れ、
それを素揚げをはじめ、
天ぷらやフレンチのようなレシピで、
本当に美味しそうに食べていらっしゃる。



まあ、これは反対に、
菜食主義の皆さまが、
肉食でもあるワタシたちにぶっ飛ぶのと、
ある意味、似ているのかもしれない。



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ついでに言えば ー


近い将来、
あきらかに食べ物が不足するのを考えれば、
食べられる昆虫というのを見直されていて、
食糧難の中では、
昆虫食は必須になるかもしれないと言われている。




うーん・・・

なかなかにハードな食糧難の時代。


いなごのつくだ煮は食べたことがあるけれど、
南国の不思議なツノのある虫とか、
お隣の国のサナギだかなんだか、
むにゅっとした感覚に苛まれるような、
虫を食うというようにならない事をどーにか祈りたいです。




・・さて・・・



たまにお客様から、
輪廻転生という中で、
罪を犯した人間は小乗界へと落とされたり、
輪廻転生が人間ではなく ・・



例えば、
犬や猫とか、他の動物とか、
よもやの虫、
蚊やゴキブリとかにされてしまうのか?

などと言われたりすることが・・。




ただ恩師からの受け売りだけではなく、
殆どの人間は現世の所業が普通であれば、
また、
来世には人間として生まれ変わる事が出来るという。




(T^T)だから・・

虫に変わるとか、
犬として生きる来世ということは殆ど無いと。



輪廻転生とは、
アジアや仏教での考え方でもあり、
違う宗教などでは禁忌な場合も多い。




。。



ワタシの事で恐縮だけれど、
「帝政ローマ時代の仲間」という人たちがいて―



その既視感のある皆さんは、
あの時代にキリスト教の弾圧により、
コロッセウムの中で、
ライオンの餌にされたり、
そんな記憶が残っていたりする方が何人か・・。




亡くなられたお客様の家族や、
天界からのメッセージでは、
やはり、生まれ変わるという事があるようで。



しかるべき手段での退行催眠という、
前世を透視することも出来るけれど、
これは素人が簡易にするべきではないです。
(知らない方が良い事も多いものだし・・)




また、綺麗事を言いたい訳では無いけれど ー


現世に存在するワタシたちは、
罪を犯すようなこと、

人を故意に奈落に突き落とすような酷いことをせずに、
普通に自分の生き方を全うしていれば、
極端な場、
例えば地獄のような場所へ
行かされることは避けられるのかもしれない。




よもやのゴキブリ様とか、
蚊やカマドウマにはならなくても、
まともな人間へと再生されるまで、
普通にまともな道を進んでいる方が無難だと思いますが。




害虫というのは、
人間からの勝手な見方や価値観だけれど、
来る食糧難の時代には、
彼らを見直す時代になるやもしれない。



・・そんな事を思いながら、
また出没する虫たちと格闘するのでありました。


子どもの時には、
あんなに平気だった彼らなのにね・・・。


・・





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ハート見ていないのにみたことがある
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(゜▽゜*)いつの日かきっと・・・

いや、余談ですが、そんな気持ちも大事。


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旅・・旅する運と先祖に守護されている人
2019-06-21 Fri 22:20
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先日の大きな地震で被災された皆さま ー


今もまだ、
避難生活を送っていらっしゃる方たち。



心が折れ疲れも溜まって来ますが、
ここは日本という、
お互いに助け合うことが身についている国です。



大地震と震災を私が経験し言えるのは、
しなくてはいけない事や、
自分を含め家族間の協力は必要ですが、
疲れたら無理をしないこと。



協力出来ない時には、
体調が良くない、
すみませんが、と一言言って、
ご自分のケアも大切にされて下さい。



なお、透析を始め、
薬が無いと生活が出来ない方は、
自治体の係りのスタッフやボランティアの方へ、
早めにその事を伝えてみて下さい。



僭越ながらですが、
思いつくままに冒頭にお伝えいたしました。

・・




行というのは、
が好きな人には計画を立てる時から、
とても心が躍るものだったりする。



がしかし、
いったん凶方や吉方などを知ってしまうと、
以前のように簡単に、
心は躍ってくれなかったりする事もある。




でも・・例えば ー


〇〇で貰い事故に遭ってしまい、


ウチの旦那が買ってきた中古のワゴン、
大破してしまって・・



ヨーロッパのある国から、
大会があった〇国へ行き参加していたら、
現地の交通事故に巻き込まれて。




こうした良くない結果があったなら、
なお、
芳しく無い方角へ行ってしまったのが、
職業上、ある程度だけれど分かってしまう。




例を挙げると、
5月は年間でも月間でも、
北東と南西が凶方だった訳ですが。




親戚の葬祭などがあったり、
仕事での出張があれば、
本当に仕方がない場合にはいたし方ないけれど。



でも、鬼門の動きが、
後後に及ぼす影響は怖いものなので・・


ワタシのお客様には、
5月6日から6月5日までの間は、
行としての場所には選ばないで下さいと、
昨年から既にお伝えをしていた。




北東と南西
いわゆる表鬼門、裏鬼門の一泊以上の行は、
行った皆さんにもだけど、
特に南西ならば、
後に母や祖母などの女親に障りが出てしまうから。

・・





m(u_u)m ここでお願いいたします☆



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ハートたまたまだけではない
↓偶然だけでもないことも・・




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お客様のインコがワタシのもとに来てくれた話
2019-06-03 Mon 18:49
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タイトルを見たら、
どんなことだろうと大体の皆さんが思うかもしれませんが。


ちょっと不思議な事があったもので・・。


ペットを飼っている皆さんにも、
亡くなったらショックですが、
こんなこともあるんだな、というお話を。


・・



Eさんは自分では気付かないようだけれど、
どう考えても霊感が強く、
他愛ない話をされていても ・・



「・・たぶん、普通の人ではあり得ないかもしれない」



という感想が出る話がしばしば・・。



と書いても、
中身が伴わないため、
リアリティが無いかもしれないけれど。



一つ例を挙げてみると ー


例えば一昨年、死んでしまった愛のチーは、
その時から、
三年前に亡くなった伯父さんの元に行き、


彼女がウチにいらっしゃると、
伯父さんが嬉しそうにチーを抱っこしているイメージが、
ワタシへと伝わって来た・・。



もっと前だと、
これから書くセキセイインコのタローちゃんは、
数年くらい前に亡くなった、
Eさんの
お舅(旦那さんの父親)が連れて行ったようだった。




色々と寂しかった義理の父らしかったけれど、
その辺りに来てくださった彼女経由で、
にこにこと笑うお舅さんの顔がイメージで伝わって来た。




「良かったわ、みんな寂しくなくなったみたいで」




(T ^ T)亡くなった親族に、
これまた同じく、
死んでしまったペットたちが連れ添って行く。



よく考えてみたら、
かなり不思議な話だったけれど、
ほぼ霊能者と言っても過言では無いEさんなら、
そんな振分けが出来てしまうのかもしれない。





・・さて・・・



そんなEさんからの、
ある意味、ワタシへの贈りもののような出来事をば。




彼女とはいわゆる仲間と言いますか ー


にゃんこやわんこの仲間ならば、
結構、いらっしゃると思うけれど、
好きな方は意外といないので ・・。




ももちろん、
何匹か飼っていたけれど、

それはお母さんが、
彼女の家が動物やなどが好きなことを察知し、
産んだ後に庭の茂みの中に、
産まれた仔を託して行ったから。



最後にどこかのお母さんが、
産み去って行ったが亡くなると、
それからはインコに落ち着いたようだ。




そんなこんなで、
いつも飼っている彼女の家のや、
既に死んでしまった昔の
写メールで撮影した話などで盛り上がっていた。




特に家で飼うようなセキセイインコは、
最近もEさん宅にはいるため、
動画も見ていたりして ・・。




彼女の家のタローちゃんは、
その時の子が10代目くらいだけれど、
これまでも代々、
オスでもメスでもタローという名を付けていた。




つい最近のこと ー


既に何代目かも忘れてしまったけれど、
大切に可愛がっていた、
セキセイインコのタローちゃんの訃報がメールで届いた。

・・




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ハート奇譚といえばそうですが
↓あったりするお話です・・




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