西野ジャパン惜敗8強ならずも最後は攻めた!
2018-07-04 Wed 00:38
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勝った、負けた、
・・だからどうだとか、
つまらない分析をしたい訳では無いですが。



7月の運気に一部記載したように ー




☆西野朗監督 九紫火星で八方塞がり年、


☆長友佑都、本田圭佑 選手、
いわゆる年間での大厄年、



などなど、
必ずしも快調な船出ではなかったけれど、
最後はよくぞ攻めてくれました・・。




ぶっちゃけ、
ワールドカップの直前、二ヶ月前の監督の交代劇、


監督も八方塞がり年ならば、


岡田ジャパン、
つまり8年前の南アフリカの時と、
主流メンバーが基本的に変わっていない部分。




その皆さんが大厄年にもかかわらず、
本当によく戦っていたこと、
しかも意外と暑いぞ、ロシア大陸、


同グループ内での他力本願的なパス回しなど・・


ありとあらゆる逆境の中で、
よくぞ最後は攻めの作戦で、
汚名返上と言ったら失礼だけれど、
ここまでやってくれたと、
ワタシは勝手ながら感じた訳です。




こうした中での16強は反対に、
占いなどを除いてみても素晴らしいのに、
何故、ベスト8になれないのか?は、
簡単には答えが出しにくいのではと。




でも今回は、
なんだか見ていて選手が楽しそうだったこと。

(これ、稚拙な感想のようだけど、
チームとして結構、大切なのでは)




まー、惜敗してしまったけれど、
対 ベルギー戦まで、
ワタシが見ていても、
快いくらいにメンバーの統制が取れて行った。




ふと・・


先日、テレビ番組での話 ー


日韓戦でも活躍した、
現役を退いた中田英寿氏の仕事のオフィスへ、
同じ時代を担っていた、
前園元キャプテンが来訪した番組の中で、
中田 氏が言っていた言葉を思い出した。




「監督が変わったのは二ヶ月前だよ、
それで結果をと言っても難しい


四年くらいで、
監督を変えたりばかりしないで、
長い期間をやらせてみたら良いのに」


(大体の意味はこのようなものでしたが、
詳細まで記載出来なくてすみません)




でもって失礼ながら、
全く似たような感想のワタシは更に勝手に思った。




だったら西野監督にこのまま、
監督を継続していただいては
いかがなものでしょうか、とか。

(おいおい?・・・)

・・





m(u_u)m ここでおねがいいたします☆



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ハートやっぱ本田が好きだなーー
↓有言実行って意外と出来ないです・・




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人間は全ての生き物の天敵☆動物と関わりを考えてみる
2018-06-16 Sat 00:34
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今、世の中のペット事情は何かがおかしい。



秋田犬が人気だけれど、
某国ではまがいものの犬が、
まことしやかに本物と偽られて売られている。



販売者や一般の人によるペットの多頭飼育崩壊、


飼いきれずに置き去りにしたり、
自治体や保護団体が不十分な犬や猫たちを、
保護して里親さんを探したり。



また、ワタシの昔のように、
ペットを最後まで飼いきれずに起きる問題 ー




生き物は小さいうちは確かに可愛く、
責任が持てないお子さんが犬や猫を飼い、
最初はぬいぐるみ感覚でお世話もしたけれど、
大きくなると、
小さな子には手に余ってしまう。



例えばこんな ・・




「ママ、ちーちゃん、
レオ、めんどうをみれなくなった」




「えー、あんなに約束したじゃない
レオ、可哀想でしょ、
ちーちゃんがお世話をしなくなったら」




「ごめんなさい・・」




( i _ i )え、私、
私がレオの世話をしなくちゃいけないワケ?



お母さんは最初から、
小さな娘には犬は難しいとは思っていた。



だけれど、クリスマスの時に、
かつて無いくらいのねだり方をされてしまい、
折しも、
ピアノの発表会で大変に上手く弾けて、
ご褒美をあげる約束をしていたら、
まさかのクリスマスプレゼントに犬をだったので、
その時から旦那さんと悩んだことがあった。




最終的には、
必ずきちんとお世話をする約束で、
豆柴のレオくんを飼い始めたのだけれど・・。




レオは幸いに知り合いから譲り受けた犬で、
お利口だったけれど、
パートタイムの間をぬって、
朝夕の散歩もお母さんの担当になってしまった。




ちーちゃんのお母さんの方が情が湧いてしまい、
誰かに譲るにも大きくなり過ぎたし、
レオくんはでも、
お母さんの癒しにもなっていたので、
そのまま家で飼うことにはなったのだけど・・。




こうした家は少なくないし、
忙しい家庭も多い中、
果てはとうとう殺処分に出してしまったり。




ペットでは無いけれど、
こんなニュースがこちらの巷を駆け巡った。




最近、里山も開発で住宅地になってしまったりする。
どうやら、
冬眠から目覚めたらしい熊が、
町まで食べ物を探しに来たようだった。




熊は猛獣でもあるし、
里や町の皆さんには、
危険極まりない生き物かもしれないでしょうし、
ただのセンチメンタリズムだけでも無い気持ちだけど。




どこかの倉庫の中で、
殺処分されたのは二匹のうちの大人のオスで。
小さい子グマは逃げたようだった。




「お父さん、うちの前の森がないよ
食べられる木の実も木の芽もないよ」




「・・そうだね、仕方ない
怖い所に行かないと食べる物が見つからないんだ」




冬眠の後に、
その場所は既に切り崩された木々、
散乱した植物だけにかわり、
里山は何も無くなってしまっていた・・。



お父さん熊は、
熊でも恐怖な天敵、人間の住む場所まで、
降りて来なくてはいけなくなった・・。




熊はどうしても駆除されてしまう・・



「お父さん、お父さん!」




「逃げるんだ、前の穴のところだ」




結果、お父さん熊は、
倉庫の中で殺処分されてしまい、
子グマはかろうじて逃げることが出来たようだ。




童話じゃないんだから、
そんな細やかな感情が飛び交っていない、
などと笑う方もいらっしゃるかもしれないけれど。


・・





m(u_u)m ここでおねがいいたします☆



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ハート熊もイノシシも増えればまびく
↓農業や林業では害でもあるから・・




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GWにたまたま行った神社に参拝したら・・・
2018-05-26 Sat 01:57
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唐突なようですが、
不妊治療はとてもデリケートな問題です。



様々なカップルの状態や環境、
女性側の問題だけではなく、
男性サイドの身体的な部分も多々あったりするため。




たとえば先日いらしたご夫婦は、
お互いにリスクがあっても認め合うという約束から、
クリニックにかかり始める
吉方を聞きにいらしたのだけど・・



昔ならば、
不妊の原因は圧倒的に女性にあると、
出産する側の責任のような考え方をされたけれど。




そのお二人について言えば ー

原因は旦那様側の精子の問題だったらしく、
元気が無い精子の動きという結果に・・。



散々、田舎の姑に嫌みを言われていたのが、
実は自分の息子の方に
問題があったのが発覚したものだから、
さすがの彼の母親、
ぶっちゃけうっさい姑も何も言わなくなったらしい。




「私はそれでも
彼が好きなのに変わりは無いので、
地道に不妊治療をする事にしましたが・・」




( ̄  ̄)良かった、
彼女の苦労をある程度知っていたから。




ただ、不妊治療とは言ってみても、
お金もかかるし大変に根気の要るものなので、
どうにかでも上手く行く事を祈っていたいものです。




政府も少子化対策をしたいなら、
もっと出産する側へ、
最初っから健康保険が利くようにするとか、
(検査などから高額だったりします)

女性側に不利な状況ばかりにならない
対策から必要なのではと感じますが。




・・さて・・・



お話はこうしたデリケートな問題を、
同じように抱えていらっしゃるお客様Mさんの事に 。




Mさんは結婚はしたものの、
何年か妊娠しなかったため、
とりあえず独りであるクリニックへ行ってみたのだった。




「あなた個人については
何の問題も無いという結果ですね」




クリニックの医師は、
きちんとした説明をしてくれたのだけど、
だったらパートナーの彼の問題なのか?



次に旦那様を連れていらっしゃる方が良いですよ、
と言われてみても、
もし、彼に何かあったら可哀想な気がしてしまった。




基礎体温を計ったり、
排卵日をとても気にしたり、
これまでは自分の事だけだと思って来たけれど、
それだけでは無さそうなことに気づくのも、
夫の優しい人柄などを考えた場合・・


なかなか言い出しにくいと
少し落胆をしてしまったMさんだった。




忙しい中、
わざわざ彼と専門医に行くことも、
その結果をお互いに受け止めるのも、
何だか虚しく感じてしまい、
彼女はそのまま5月のゴールデンウィークを迎え、
予約していたある観光地へと行く準備をしていた。




「仕方がないよね、
とにかく今は楽しい旅行にした方がいいかな」




Mさんは彼に気遣い、
更に楽しく旅行をしたかったこともあり、
よほどの事があれば告げることに決め、
予定通りに、
いつものように定期的な旅へと向かった。




あまり観光名所などに興味が無かった二人は、
気の利いた旅館ホテルを予約し、
だいたいは食べたい郷土料理とか、
湧き水で淹れる、
美味しいコーヒーが飲める喫茶店などを調べていた。




。。



そのほとんど新しい場所は、
本当に自然が豊かなロケーションだったし、
和洋折衷な旅館は
敷地内に宿泊施設が点在していて、
プライベート感が素敵だったそうで。




久しぶりにゆっくり出来たし、
旅館にあるレストランも、
イタリアンか和食とが選べたので
魚介類の生が苦手な旦那様は、
地元の食材で作られた
イタリアンにとても満足していたようだった。




和やかな気持ちのままに、
寝心地の良いベッドで眠ると・・

たぶん、深夜だろうか、
ちょっと不思議な夢のようなモノを見た。


・・






m(u_u)m ここでおねがいいたします☆


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ハートふらふらと導かれるままに
↓旅先を決めていることもある・・




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羽生結弦君のパレードに色々と驚く&今年の運勢
2018-04-26 Thu 00:15
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後れ馳せながらな記事で恐縮ですが -



先日の日曜日、
街は羽生結弦君の祝賀パレードで、
中心部はとんでもない状況になっていた。




と言っても -


ワタシは12万人予測の街中が、
地元名物、三日~四日の七夕祭りの、
ゆうに何倍の人たちが、
たった一日の何時間の中にどれだけ集まるか。




羽生君が以前のソチで金メダルを獲得したのち、
街中での凱旋パレードで、
9万人という驚異の数字と人数だったから、
どんだけ~!の熱気とか、
ワタシが人酔いをしてしまうため、
テレビの中継で見せて頂くことに・・。




(×_×)折しも4月始まって以来の気温、
ほぼ30℃(29.9℃)の暑さの最中 -



ファンや地元民の皆さんは、
前の日の夕方あたりから席取り合戦をし、
硬い沿道に敷物を敷いたりしていて、
暑さは当日ほどでは無いにしろ、
普通に見ていたい派としては感心してしまった。




まあ、彼のファンは熱狂的でもあるし、
好きで楽しく来ていらっしゃるのだろうけれど。



韓国や中国などのアジアだけでなく、
ルーマニアとかオーストラリアとか、
アメリカの至るところなど、

そう近くは無い、
海外からの方のインタビューを見ると、


誰かを強く思ったり一目見ようとする情熱って、
何だか羨ましく感じたものでした。




さて・・


どうせ仕事を入れてはいなかったし、
(誰も来ませんし~)
のちにカウントされたのは10万8000人、
以前のパレードに+1万8000人。



人混みの中での人酔いはハードなもので、
中継を楽しむことに決めたのは正解かも。




当日は地元の放送局の全てが、
ある程度のアプローチやゲストは変えても、
ほとんど同じアングルでのパレード中継の番組。




せわしないけれど、
NHKを含めて5局の中継を変えながら、
八等親で手足の長いスタイルに小さなお顔、

ありとあらゆる羽生君のサービス精神を、
番組で余すところなく見ていた。




いつもは辛口の母も羽生君は好きらしく、


前にビートたけし様が彼の演技の後に、
本当に羨ましそうに・・



「羽生君はいいよね~
スタイルもいいし、顔もいいし」



・・などと、珍しく本気で
しみじみ言っていたのも思い出されるようで。




ちょっと微笑みつつも、
とにかく誰もが羨むけれど、
敵対視には至らない人間性の地元スターを、
じっくりと見ていたい訳でしたが・・。




後のことは様々なニュースや媒体で、
既に皆さんがご存知の通りで、
熱気と熱気と共に、
後にはファンの皆様がゴミをきっちり持ち帰るという、
天晴れな後日談まで残されて行ったのですね。




あの紙吹雪まで飛び交うような、
盛大なパレードの後には、
ほとんどゴミが無いのは奇跡的で、
彼のファンや来ている皆さんが、
そこまでフォローをする姿を思うと、
そこはかとなくワタシまで感動をしたものです。

・・





m(u_u)m ここでおねがいいたします☆



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ハート一日での観客数ではすごいです
↓しかも独りでの快挙とも言えたり・・




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傷んだ菓子を下げよ、パンはこのままにしてくれ☆ そこのお女中 端女日記
2018-03-18 Sun 00:22
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先日、ようやくお雛様をしまった・・

こんな時期に?と思われる方も多いと感じますが。




(×_×)本当はお雛様は、
女児が産まれた記念の品であり


若いお嬢さんがいらっしゃる場合には、
飾ってから御節句が過ぎたら、
早くしまわないと、
嫁に行き遅れたりするとのいわれもある。




まー、何日かは構わないでしょうけれど、
一週間とか十日とか、
はたまた一ヶ月飾りっぱなしというのは、
芳しくないとも言われている・・。




でも、待てよ・・


ようやく調子が戻りつつあるとはいえ、
やはりしまうのだけでも面倒くさく、
嫁にっていうのも意味は無いでしょうし、
なんだかんだと十日以上も飾ったままだった。




「ちょっと、何時まで放っておくつもり?」




さすがに昔気質の母が、
とうとうしびれを切らしたようで、
当たり前だけれど叱られたのだった。





白酒入れをツインで洗い、
人形たちをそれぞれホコリを払いながら、
陶器のお顔をティッシュでくるみながら、
防虫剤も新しくしてしまった・・。




でもって、ひなあられを捨てながら、
そんな時に何日か前のことを思い出した。




傷んだ菓子は下げよ」




3月3日から一週間も過ぎた頃 -



さすがにしまわないといけないか、
などと思っていた時のことだった。




雛壇から、
そんな声のようなモノが聞こえて来て、


そういえば暑い日に・・



「お女中、暑い



という声が聞こえた過去があったため、
慌てて桜餅と鴬餅を下げて捨てた。




傷んでいたか、やはり・・


・・すみません、お雛様たち・・・。




食べ物の事で、
お雛様から声が聞こえたのは初めてだったので、
腐った菓子をそのままにしていたのは、
大変に申し訳なかったと反省したのでありました。




緋もうせんを天日干しにして、
それにも防虫剤を入れて、
全てのアイテムをようやくしまった。




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ふと思い出したのが・・


そんな最中に父の命日があって、
前日に、仏壇に、
好きだったあん入りドーナツをあげた時。




命日も過ぎ去り -



これは何日も仏壇にパンをあげていたら、
傷んだパンもマズイと思って、
お皿ごと下げようとしたら・・




「まだパンはこのままにしてくれ」




(゜_゜)へ?・・・




まあ、傷んではいない気温だったから、
パンはそのままにしておいたのだった。





この二つの出来事で -



お仏壇にあげた食べ物は、
何度か故のメッセージを受ける度に、
パクパク食べる訳では無いけれど・・



イメージで食べることが出来ると、
お客様の違う方たちからの話で、
何となく理解が出来ていたけれど。




。。



お雛様は人形だけれど、


品物であっても、

人形であっても・・



長く愛着を持って大切にしていれば、
念が宿るために、
差し上げた雛祭りのお菓子へも、
念がこもった存在として、
のように食べるイメージもあるのではと。




(T^T)なので・・


仏壇への供物のように、
何時間かで間が、
ひなあられやお菓子を食べるのも、
一種、供養ともなるのではと感じた次第。




・・さてはて・・・



「お女中暑い事件」から何年か・・



それからお雛様は毎年、お出ししていて、
お菓子やひなあられや白酒も差し上げ、
雛祭りにはちらし寿司なども加わる。




人形と故人とを同じにするのは、
ちょっとジャンル違いだとは思うけれど。



でも、やはり生身の人間、
人が愛でて念がこもった存在も、
ある意味、似ている部分もあるのだと、
思いを新たにした感じでもあった。




皆さんも、
もし、雛人形や五月人形を飾り、
供物をあげたら、
傷む前に、
供養としても食べた方が良いかもしれません。




もったいないし、
仏壇への供物が供養となるなら、
長く愛着がこもった存在も、
きっと同じ部分があると思うから・・。





今年はメンタル面がきつかったけれど、
あっという間に来る来年にも、
やはりお雛様はお出ししようと・・。




いや・・お菓子は傷む前に、
ワタシがいただくようにしますので^_^;

・・





すみませんワタシは占い師



・・・続くかも・・・

。。







ハート見えないからと言っても
↓聞こえて来ることにはリアリティが・・




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(^ー^)いつも最後までありがとうございます。

同調できる部分はご参考にね・・。

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羽生結弦君おめでとう!厄落としのちの躍進
2018-02-19 Mon 00:20
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皆さんが分析などをされているので、
遅ればせながら、
違う目線で書いてみたいと思います。

・・




、不慮の事故で、
練習中に怪我をしてしまった彼・・




羽生結弦




それからの快進撃は、
ワタシだけでなく、
全ての日本の皆さんや、
海外のメディアにも称賛された記事が踊っている。




怪我ののちには何日も、
状況は明らかにされていなかったけれど -



平昌オリンピックに出場する事には変わらず、
ようやく彼の現状を見ることが出来たのだった。




試合前のインタビューでも、
相変わらずブレの無い受け答えで、
反対にわずかな不安要素を払拭し、
彼の自信に満ちた弾んだ声は、
大物の風格さえ漂っていた気がする。




・・でも・・・



まだ、ファンを始め、
彼の演技を見てはいない人たちは、
まだ少しだけチリチリと安定しない緊張感があった。




そうして迎えた16日金曜日・・


フィギュア、
ショートプログラムを目の当たりにした人々は、
何ら変わらない、
より強く氷上を滑走する彼の演技に驚き、
そしてある種の確信を持てるようになった。




これは、もしかしたら?・・」




そして17日・・・



聞き慣れた『SEIMEI』が流れる中、
羽生結弦は華奢な体を翻しながら、
空気さえ味方につけて舞った・・。




金メダル、二大会連覇は66ぶりの快挙 -


しかも、男子フィギュア界でも初めての記録。


更に嬉しいことに宇野昌磨と、
一位、二位の金銀メダルを勝ち得た訳だった。

・・



羽生結弦 -



1994(平成6) 12月7日生まれ・・

九星気学では六白金星。



、不遇な出来事に遭ってしまった、
羽生君の大厄の記事を書いていたけれど、
2月4日以降は後厄に転じている上に、
2月、3月とは月としての運気も上昇しているさ中。




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後出しじゃんけんのような、
つまらない内容にはしたくないけれど・・



何が一番、言いたかったのかは、
大厄年(本厄年)のラストで、
大変な怪我をされ、
おそらくは病院や掛かり付け医などでも、
足や大腿部の診察もしているだろうと思う。




入院までは分からないけれど、
そうした医療機関にかかり、
診察や入院などをすると・・


『ひと厄取れる』  ・・と、
以前に恩師からもアドバイスをされた事があった。





。。



大厄明けと厄落とし -




ただそれだけでは無いだろうし、
陸上でのトレーニングの様子の片鱗が分かると、
毎日が苦渋に満ちたものだったのだとも感じる。




「右足が持ってくれた」




演技後のそんな一言は、
まだ怪我や右足が完治していなかった、
などとも感じられ・・



インタビューでは、
痛み止のことや、
まだまだ本調子では無かった話も出て、
なお驚愕させられてしまった・・。




だとしたらこの約三ヶ月間を、
氷上だけでは無く頑張って来たという、
ひたむきな努力と、
文字通り血のにじむような日々があったのではと。





でもなぁ・・・


神様のご褒美はいつも気紛れだ -




きついリハビリにメンテナンス、
いまだに痛み止を使いながら・・


メンタルでも強さを変えず、
ワタシたちに衝撃的な感動を与えてくれた。




今、自分が今一つだった中、
あの完璧に近い演技、
彼がかもし出す空気はテレビでも分かり、
ものすごく元気をもらえたような気がした。




浅田真央ちゃんのように、
羽生結弦君も著名な選手であると共に、
国民的なスターで、
誰かの孫であり息子であり、
弟であり、恋人でもあったりもする。





記事にして、
文字にしてしまうと、
何だか薄っぺらい感じもしてしまうけれど、


でもやはり地元出身だし、
他に類を見ない演技や存在感には、
様々な意味で敬服をしてしまう・・。





まだ引退は考えていない
とのことだったけれど、
それにほっとする自分もいたりして。




二大会の連続金メダルと言っても、
四年の月日は、
4回転ジャンプが当たり前となり、
若い有望な選手もたくさん出て来る。




19歳、23歳と二大会 -



簡単には書けないけれど、
でも書かずにはいられないワタシがいて、
羽生結弦という人間の魅力というのは、
その辺りにもあるんだろうなと思わせられる。





・・次って、では一体?・・・




何があっても、
一人の存在の動向にはきっと、
常に興味をそそられるのだろうと、
改めて痛感が出来たのでありました。





羽生君おめでとう!




自分にも満足が出来て良かったね・・☆


・・





すみませんワタシは占い師



・・・続くとも・・・

。。






ハートソチの4年後にまた羽生君の記事を書くなんて
↓ちょっと嬉しいサプライズだったりします




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(゜▽゜*)ドキドキはらはらの週末でした。

それは神様の領域だったりして・・。



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