彼の友人関係が問題に?「 類は友を呼ぶことも・・・ 」
2008-07-30 Wed 23:12
 0807he-1-00.jpg



Rさんには
結婚を考えていた男性がいた。


・・仕事の他に、
とあるジャズのサークルに入っていて、
彼女はそこでボーカルを習っていたけど
その氏は同じサークルで、
中でも同じグループに所属していた・・。



・・最近、揺れ動く
40代目前〜カウントダウン、
30代後半の女性のお悩みが多いけど、
Rさんは同じ年代で・・しかも
結婚を焦っている感じではあった。



(T^T)でも・・・

何度もいらしているリピーターである彼女
何度も話を聞いていたけど?
そりゃ〜〜足掛け4年半も経過すれば、
結婚を急ぐのも当たり前かな?
・・とも思えた。



が。。

とある時はメールにて −


「何だかお騒がせしていますが
今回はもうダメだと思います・・・」



だけど。。
またその半年後には −



「今回は一緒に旅行したいので
吉方位を教えてください」


・・と聞きに来たり・・・。



・・聞いていると、
とは何度か別れて
何度か復縁している感じだし・・

(××)これはいわゆる
『腐れ縁』というヤツだよな〜と感じていた。




しかも?どうも?
サイドに挙動不審な点もあり・・・
Rさんは4年半も延々と悩んでいた。



(T^T)悩みの一つは・・

が遅まきの愛だったこと。
まあ、ぶっちゃけオクテといいますか・・。


・・なので、
ということは一般人よりも10年くらい
遅れて青春がやって来ているために、
既にの方が40代に突入しても・・

の方が自由でいたい、
言葉は悪いけど・・あわよくば
違う彼女とお付き合いしてもいいじゃないか
〜そんな態度が見え見えではあった。



・・そんな感じの男性を、
Rさんだけが拘束しておくのは
難しいと思ったのだった・・。




そして
とうとうある日・・・





・・・そこで

こちらを1つ<(_ _*)>




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夏の夜の怪談話 第二弾 「 海にいるひと 」長編 
2008-07-28 Mon 20:22
 kaidan0807-2-1.jpg



すみませ〜〜ん!
ワタシ、今の今まで間違いに気づきませんでした。

今回、実話ではないので
ノンフィクション=実話 ではなく
フィクション=創作= こちらの方ですね<(_ _*)>

コメントにてご注意くださった方、
本当にありがとうございました。

なお、更新は夜になると思います☆


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今回は二度目ですが・・・

前にやや恐いとのことだったので、
少し小説風にしてみました<(_ _*)>

and・・・

ブログ友達の
筋肉料理人さんの リクエストにお答えして
海にまつわるフィクションです。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 kaidan0807-2-2.jpg



洋樹は、
妻である侑子と二人暮らしだったけど、
子供はいない・・。

だた、それでも
仲の良さには差し支えが無かったので
二人きりでも日々は楽しかった。


年令は昨年末で三十代後半になった彼。
その勤め先の外資系IT関連会社は
最寄の駅から40分ほどの場所にあって、
通勤にも不便は感じない・・。



・・だけど、
その街の夫婦が住むマンションは、
心なしか・・
私鉄沿線の特色がある場所にあった。


その駅からだと、
比較的すぐに潮の香りがする風景に変った。
海釣りが趣味だった洋樹は、
岸壁に居れば釣竿を投げられるような
ロケーションを好んだからだ・・。


・・


ある日・・

洋樹は通勤よりは少し長い時間をかけて、
朝早くに海釣りに出かけた・・。

低血圧の侑子が、
深夜に作ってくれた愛妻弁当を手に。



平日の休みの日・・
電車の最初の始発は5時半だったけど、
どうにか間に合って飛び乗った。
それはいつもの行動だったし、
変ったことは無かったけど・・・。


春先にはマハゼが釣れ、
侑子は、その・・
身のしまった素材で揚げる
小ぶりの天ぷらが好きだったので
彼女の喜ぶ顔を見たくてたまに足を運んだ。




ただ。。
その日、数匹釣り上げたあと・・


小一時間くらい経っただろうか?
定位置の・・
テトラポット近くに座っていた彼のもとに、
どこからか見慣れない女性がやって来た・・。



・・その若い女性は
白い着物のような物を着ていた・・・



『変だな・・でも?どこかで見たような?』



そして・・
なおも洋樹の近くへ寄って来てこう言った。



「・・あの・・・・
が付いているのが分かりませんか?」



『?そんなものどこに・・・』



春の朝6時はかなり暗さが残る・・。
気味が悪くなってしまい、
ぞくっとしたけど・・

・・だけど?
その女には何も言ってはイケナイ気がして、
そのまま無視を決め込んだ・・。



白い着物を着た女性は・・
「無駄なのかしら・・・」と言いながら、
深い溜め息をついて去って行った。



『何だよ?嫌な感じだな・・・』



・・


が、それが・・・
たった一回では済まなかったのだ。



次の休日の時にも、
そしてまた次の休みの日にも・・・
同じ場所へ行った洋樹に、
その白い着物を着た女性がやって来る・・。



「○が付いているのが分かりませんか」


「体が寒くはありませんか?」



・・・とうとう、
三度目にはそそくさと荷物をまとめ、
洋樹は、その
不気味な彼女には何も言わずに自宅へと帰った。
そして、
その奇妙な一部始終を侑子に話した。




「あら?幽霊なんじゃないの?
そこで亡くなった女性とか
でも何だかイヤだわね・・・・」



「う・・ん・・
しばらくは海は止めておくよ・・
却ってストレスになっちゃうしな」



「そうね・・・
そう言えば・・鯛を釣るとかで、
海釣りをするって言ってたじゃない?
それまで我慢しておけば?」



「そうだね・・そうするよ」




・・洋樹には、
侑子へのある計画があったのだ。


真鯛とはいかないまでも
新鮮な黒鯛を釣って誕生日にさばいて、
それをプレゼントにしようと思ったのだ・・。

・・竿も浮きも針もハリスも・・
付近の海とは違う物を揃えたし
その準備は整っていた。




そして。。
侑子の誕生日の二日前・・


洋樹はいつもの沿線の海ではなく、
知り合いの小型の漁船に乗せてもらうために、
黒鯛のスポットで有名な
同じ県内の海へと車を走らせた。



沿岸でも充分だというけど?
舟を出すという民宿へと一泊した・・。

舟で釣りも久しくやっていなかったので、
洋樹は楽しみだった・・・。


。。



ここで1つ<(_ _*)>おねがいします☆



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虫の知らせで見たケイタイ「恋人の不祥事発覚」
2008-07-26 Sat 14:52
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Jさんには、
3年越しの恋人がいた。
は離婚経験者のバツイチだったけど、
他には問題はなく・・
そのままお互いのマンションを行き来して
半同棲のような生活になっていた・・。



「どうしようかな〜?
結婚して子供を産んだほうが良いのかしら?」
(この辺前の方と同じですが・・・)



(T^T)彼女は30代の後半。

最近はこんな方が多いと思うんだけど?
あまり結婚することに対して、
焦っているワケではなかったのだが・・
家族やお子さんが欲しい
・・と言う境目と言いますか、
アラウンド40と言いますか・・



感情移入出来にくい人は、
何年か後の自分・・・
または何年か前の
仕事をしていた時の自分を考えてみよう。



Jさんが、
一番の結婚に踏み切れない訳は・・
仕事がダイスキで〜
今はとある企業の営業で、
かなり手腕を認められていたからだ・・。


東北から東京の本社へ
栄転したのだったけど、
それは・・
本社の方がよりJさんの仕事には良いのでは?
と・・東京の上司の引きたてがあったから。
・・今の氏も、
同じ会社の違うセクションの上司だった。



(゚▽゚*)ワタシはJさんに
何度か会っていたけど・・
潤いがない感じでは全然無くて、
今時に控えめでチャーミングな女性。
しかも、ドッチかと言えば
仕事と仲間と趣味を大事にしている感じだ・・。



さて・・・
その氏のことに戻るのだけど、
半同棲していても?
3年も経つとまるで
倦怠した夫婦のような感覚になって行ったらしい。


。。


ある日、
営業でさんざん疲れた後に・・・
ハッキリ言ってにHを求められたJさん・・。


ハッキリ言ってそんな気分ではなく、
「ごめんなさいね〜」と言って
・・その時は拒否してしまった・・。



 『Hの拒否』


(T^T)それが・・
引き金というワケではなかったけど、
まあ一つの発端にはなったと思う・・。




何日かして・・
がお風呂に入っている時・・・


着信のニュアンスが何だか違う感じがして?
『んん?』と思ってしまい、


『でもなぁ・・こういうの良くないと思うけど』



でも(××)ξ・・・
そう思いながらもケイタイを見てしまった。



「え?!これ!」



・・え?



更新頻度がイマイチで
落ちておりますが<(_ _*)>1つ☆



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私のマンションは○○の名所「中古物件の落とし穴」
2008-07-24 Thu 14:54
 080724-tohoku.jpg


夕べまた地震があったのですが、
かなりの揺れ方でした(´;ェ;`)・・。

同じ東北で何度も大きな地震があって、
地元民も戦々恐々としております。


なお・・・この場を借りまして
被災された方たちへ
お見舞いを申し上げると共に、
復興されることを心から祈っております。





 heya-no1-1.jpg


彼女は
ずい分前に離婚された40代の女性・・・・
お客さまのDさんは、
とあるマンションの部屋を賃貸した。


・・


「中古の賃貸物件
骨董品とやや被る部分がある」




(T^T)その賃貸物件は・・
知り合いの確かな紹介だったワケでもなく、
ただ〜現在のマンションだと
三人のお子さんが成長して・・
部屋数が足りなくなったからだった。


特に急いでいらしたのは、
お子さんの中学と高校の進学で、
そのエリアの学区の範囲で・・
まあまあの物があったからだった・・。


・・その地域だと場所がいいので、
なかなか良い物件
出なかったこともあって急いだようだった。



・・その引越しの件で
喫茶店へいらした際に、
Dさんに取っても他のお子さんたちにも
共通性がある吉方位だったので・・
契約と引越しの期日を教えて差し上げた。


そしてDさんとそのご家族は、
無事に引越しを終えたようだった・・。



(××)だけど・・
ナニゴトも無かったと思っていた彼女から・・
半年を過ぎた頃に連絡があった。



「・・あの・・・
今のマンションを引き払って・・
違う場所に引越しをしたいんですが」



「え?確か・・半年前に
引越しされたばっかりでしたよね?」


「・・まあ・・
引越しの効果もあったと思うんですが、
お陰さまで仕事も見つかりましたし・・
でも・・ちょっと聞いて頂きたいんです」



「そうですか?
何かおありだったんですね?では・・・」


「・・別に先生が
どうのこうのではないんですが・・
実は・・あのマンションって」



あの・・・


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「水子」は怪談よりも(´;ェ;`)恐い結果を招きます
2008-07-22 Tue 18:52
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タイトルが物騒な感じになっていますが、
事実なので記事にしてみます。


前の怪談のお話と
ややコラボする内容です。
と言いますか・・こんなご相談から、
前の怪談話を書いたんですね・・。


(T^T)自分では・・
あまり教訓めいたこととか、
愛もない説教をするのが苦手だし
キャラじゃないんですが・・
最近、2〜3こんなご相談があったもので。


。。


30代半ばのAさんは、
バツイチだったけど・・
仕事のために東京へと旅立った女
魅力的な人なので「バツイチ独身
という状態は都会ではモテる要因になったらしい。


色々なご相談を受けていたけど、
ある時から愛問題が頻繁に出て来た。
それは結婚でスポイルされていた
(サガ)が目覚めた感じだった・・。
(30〜50代は女ざかりだしなぁ)


・・的な問題は、
とても個人的なことなので、
相談をされれば応じるようにしているけど
そんなモテ女になっちゃった彼女から、
ある男と不倫をし結果は妊娠をしたと。


で。。
そのを育てるワケには行かないから
〜そんな内容をお電話で・・。



(××)まあ・・
吉方位で医院にかかるとか、
彼女のリスクを軽減するための手立てですね。



・・アドバイスはしましたとも・・・

ワタシはそれを推奨する訳では全然ないけど、
供が欲しい』と切望して
産まれて来るなら素敵なことだけど・・
その先に歓迎されないおさんは、
さんが気の毒だと思うもん。


育ては若い女だったらなお
出来ちゃった結婚ってどうよ?と感じるな。


10代とか20代前半の
一番楽しい時期に、
友達とは違って育て・・どうかな?
よほどが勝っていないと困難でしょう。




さて・・
そのAさんが後日感想を言ったけど。
「今は楽ですよ〜昔と違って吸引なんですよ」


(××)ξあ、そう・・・・。


そう言った彼女はこれからもその勢いで、
どんどこどんと?
水子を増やしてしまいそうだったので、
キッパリと言った・・・。



・・きっぱりと?

(^^;(^^;・・・・・・



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夏の夜の怪談話 第一弾「 白いワンピースの女の子 」
2008-07-20 Sun 19:42
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<(_ _*)>夏恒例になりました
占い師作の怪談・・。


☆自分では恐いという基準が
いまひとつ分かっていないので、
例の霊のお話ではないのですが
』を1つ半くらいつけておきます。

ノンフィクション=実話ではないので
恐くない方には恐くないと思うのですが・・。



第一弾は

白いワンピースの女の子




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由梨香は、
郊外のマンション生活をしていた。
とある地方都市のそこは、
街中のけん騒から逃れられ・・
仕事の後に静かに時間を過ごすのには
うってつけだった・・。


30代も半ばになり・・
仕事も役職こそなかったけれど、
後輩たちの面倒をみなくてはいけない年令。
いわゆるお局さま的な存在に・・。


半官半民の会社だったので
経済面ではあまり不安はなかったけど、
最近、人生のもっと先を、
一緒に考えようとしていた彼と
・・別れたばかりだった。



「・・やっぱり・・
結婚ってタイミングが大事なのかな」


4年半も付き合っていたのに、
別れる時には一瞬だった・・・。


「君は仕事が大事なんだろうし・・・」


・・そんなことを言っていた相手には、
実はもう他の女性がいたことを
彼女は知っていた・・・。


『別れの言葉はそれだけ?』


・・由梨香はひと言、
こう言ってみたかった・・。
・・だけど?冷えて
違う女性に気持ちが行ってしまった人が
容易に戻って来ないことくらい分かっていた。


毎日ワンパターン化する仕事の消化と、
落ち込んだ時にお互いに慰め合ったり、
誕生日や色々なシーンごとにいた
彼の姿が目の前には無いことが
彼女にはかなりこたえていた・・。


。。


ある日、残業をした帰り、
由梨香は四歳くらいの少女を見かけた。
マンションの同じ階でだ・・。


・・長い髪に
パフスリーブの白いワンピース、
電灯の薄暗い中でも
とても可愛い女の子だと分かる。


賃貸マンションだったので、
誰がどう入居して来ても不思議はなかったけど、
・・夜の9時過ぎ?
そんな女の子が
廊下にいるのは普通ではなかった。


「ねえ?どうしたの?
お母さんは一緒じゃないのかな?」


「・・・・・・・」


「ここにお引越しして来たの?」



何度か声をかけたけど・・
少女は黙っていて・・しかも、
由梨香が管理人室へでも連れて行こうか?
・・と思っていたら・・・
サーっと、
走って階段のある場所へと行ってしまった。



「え?あれ?」


追いかけて行ったら、
既にその少女の姿は無かった・・・。
・・夜目にも目立つ
ふわりとした白のワンピース姿がない。


7月上旬・・
まだ梅雨明けはしていない。
毎日降る雨で周囲はじめじめとしていた。


『え・・なに?・・・』


何だか薄ら寒くなって・・
自分の部屋のドアを鍵で開けて入った。


『ヤダ・・誰よあの子って』



・・


その次の日も残業だったが、
帰宅して階下から建物を見上げた時、
『まさかあの子・・いないでしょうね』
そんな気持ちだったけど・・。


 チーン。。。


エレベーターが11階で止まった時、
また・・あの少女が目の前に・・・。


『うわ・・・』


・・ただ、今回はちょっと違っていた。
少女のほうから由梨香に寄って来たのだ・・。


「ママ・・お腹が減ったよ」


「え?」と思ったけど・・
そういえばこのマンションって、
場所柄、夜の商売の方も多かったはず・・
そんなことを勝手に思い込んでしまい、
女の子に聞いてみた。



「ママじゃないよ・・
(お母さんに似てるのかな?)お姉さんだよ
ママはお仕事なのかな?」


少女はこっくりとうなづいた・・。


。。は・・お仕事・・・」


『なぁんだ・・びっくりした
でも、こんな小さい子を置いて仕事だなんて』



由梨香は自分のドアから少女を招きいれ、
中で、買っていたパンとジュースを飲ませた。
普通の女の子だし〜
部屋にあったピーターラビットの
絵本を見せると楽しそうに見ていた。


・・ただ・・・


連日の残業で疲れて寝入ってしまい・・
その女の子がいないことに気づいたのは
12時を過ぎた頃だった・・。


『変だな?・・・
どうやって出て行ったんだろ?
ドアは閉めてあったはずなのに』



・・



ここで<(_ _*)>お約束の1押しを☆




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恐怖のメール大量着信「Sさんのストーカー騒動」
2008-07-19 Sat 00:45
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暇がないので(´;ェ;`)ξ
楽しい画像記事が出来ない占い師・・。


なので〜週末は・・
昨今、話題にもなっていて、
お客さまからもご相談や
事後報告が多いこの問題を取り上げます。

。。


Sさんは・・
イマドキ何かと話題になる40歳手前・・
ドラマ化でも有名な単語で
いわば「Around40」・・・。
普通に大学を卒業して上場企業にお勤めし、
しかも今は中間管理職の身。


・・これまではキャリアウーマンで、
生活には差し支えがなく・・
オンでもオフでも楽しくて
あまりその先に結婚を考えていなかった。



(T^T)だけど。。

自分が子供が好きなことと、
最近、親友が遅く結婚してお子さんが出来、
大変そうでも楽しそうなので・・
将来は家族があった方がいいな
・・と思えるようになったそう。



これがまた・・
必要がないと思える時には、
変に男性にモテてしまうけど・・
そんな時というのは
すぐに相手が見つかるワケではないんだな・・。


友人の紹介などでも、
あまり前向きな反応をしていなかったし・・
と思い、有料の結婚相談所へと行ってみた。
そこは信用ある感じのイメージだったし、
・・キャンペーン中だったもので会員に。


(××)ξワタシは・・
詳しいシステムなどは知らないけど、
ちゃんと登録をして〜中に入った担当者に、
自分の条件に合った男性のことを
ピックアップしてもらい、
そして会うことになるらしい・・。



何度かお会いしていたけど・・
Sさんは、その同年輩の
40歳手前の女性よりもかなり若く見え、
魅力的な人だった。
会話も上手でテンポがいいので、
最初から何人かの候補が出たらしい・・。


何人かに会い・・
そして、その会社の主催する
カップリングパーティーへも出席したそう。



(T^T)条件は出したけど・・

『親御さんと同居希望』
『バツサン』(え?!)・・とか、

それが良くないことでは全然ないのだけど、
『農家のご長男の嫁』
『将来は田舎へ帰って家を継ぐ』etc。



「農家か・・
これからは生産者は強いだろうな?
でも?朝は苦手で低血圧だし〜
会社へ行く時間はギリギリだし・・
第一が大嫌いだしなぁ・・・



そんな・・
やったことがない職種がたくさんあり、
さらに・・


『今の仕事を継続したい』・・
『せめて子供が大きくなるまでは
相手の親との同居は避けたい』・・・

細かいことでは身だしなみのために
『朝にバスルームでシャンプーをして出掛ける』
〜などという彼女の条件とは
合わない方ばかりだったそう・・。



「やっぱりなぁ・・・
そうよね・・ムシがいいのかもしれないけど
出来ないものをやっても相手にも失礼だし
まあ仕方が無いか・・
結婚を諦めて仕事に没頭しようかな」



(T^T)などと思っていた矢先・・

二〜三日前のパーティーで
携帯のNOと
アドレスを交換した男性からメールが着信した。


「あれ?この人って?
一応交換してたけど・・・
確かメールが来た時には・・
個人的にはお断りをしたはず?」



・・したんですが・・・


ここで<(_ _*)>〜



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曖昧化する魔界「ダークサイド」との境界線☆犯罪を起こさないために・・・
2008-07-17 Thu 10:25
 makai-no1-1.jpg


昨日は既に友人になっている
M家のNさんと会って来た・・。
実は聞きたいこともあって
久々に長い時間会話をしていた。



(T^T)聞きたいこととは・・

書くとどなたか特定出来てしまうので、
今さらかもしれないけど・・
ぼかして書けば、
供養されていない土地に
人間の住居を建てても良いか
』だった。



・・で、
昨日は亡くなった旦那さまではなく、
Nさんのお祖母ちゃんが来てくれていた。
え〜と、
その方もかなり前に亡くなっているけど。


即、水晶でダウジングするNさん・・
二つの水晶の玉と結晶は・・
揺れに揺れた・・・(××)ξ・・。



「お祖母ちゃんはダメだって・・
その土地は供養されない限り、
生き物や人間が住むような条件ではないって


「・・ってことは・・・
違う土地利用を考えなさいと、
お祖母ちゃんが言っているんですね」



「そうね・・・
元っからいわくのある土地では
人間が成育出来ないこともあるので・・
人間のためじゃない駐車場とかにすればって」



「・・やっぱりなぁ・・・
菜園でもダメだったか・・」


「木にも野菜にも愛情を注いじゃうからね



(T^T)亡くなったお祖母ちゃんまで
HELPしてくれるんだったら?
私の方が鑑定料金を払わないと?
〜なんて笑いながら会話していたけど。


・・とある土地問題はこんな書き方だと
皆さんが「ワケワカメ」なので・・
今日は、そのに会話したことをば・・。



「最近・・変だと思わない?
何だかさ〜〜本来ある良い場所と、
かなり不味い境界線って言うのかしら?
そういうのがさ・・・」


「言ってる意味は分かります・・
最低限のモラルって言うか?
魔物が住む場所と〜
人間界のラインがメチャクチャかもですね」



「殺人だとかもだけど・・
ほら?人を殺めた後に・・・
ナンでこんなことをしちゃったか?
全然ワカリマセンとか、言うじゃない」


「アキバの殺人事件も・・
イマドキの酷い事件なんかもかな
・・そんな
境界域の 先 から引っ張られましたよね?」


「気の弱い人がアッチ方面に行く感じだわね」



「・・そう言えばこんなことが・・
霊感が強い友達が・・
霊山の下ろしの儀式’
巫女さんの知り合いから聞いた話なんですけど」


「昔、女人禁制だったような場所だわね」



「・・そう・・それで今は・・・」



そ・・・


<(_ _*)>そうそれでこれも1つ☆



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姑のプレゼントを売った嫁「二世帯同居のプラスとマイナス」
2008-07-15 Tue 00:24
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Fさんは・・
初老と呼ぶにはまだまだお若い女性。
まあ普通に仲が良い旦那さんと
広い敷地の家に住んでいた・・。

ごく普通の奥さんで〜
若い頃はお勤めもしたことがあったらしいけど、
旦那さんの家へといで来た時には、
専業主婦となっていた・・。



ガーデニングがご趣味で、
もう一軒は建てられそうな庭には
色々な木や花々で埋められていたそうだった。


(T^T)既に60代だし・・
二人の息さんたちも大学を無事に卒業され、
一人は東京の大学だったので就職も東京へ・・。

そして。。
退職された旦那さんと
親孝行のもう一人の次男と同居していた。

・・


さて・・その次男さん、
仕事も順調だったが・・・
ある日、当然のことのように、
さん候補だという女性を連れて来た。



・・最初は
初めて来訪した彼氏の実家で、
普通に挨拶をし・・
(仮に次男のお名前をA君とする)
そのA君はが連れて来た彼女は、
Fさんが作った夕飯を一緒に食べたりしたそう。


ハキハキしているのは悪くはないけど・・。

「今日は・・
シーフードカレーなんだけどいいかしら?」
〜と聞くFさんに・・・


「それ、昨日食べましたけど」と彼女。


「え?でも・・・」
彼女がどうして良いか?口ごもると・・


横から次男A君が・・
「他の家のカレーだと
味も違うから食べて行けば?」とHELPを。



ワタシだったら1食分浮くと・・
あ、いや、せっかく作って頂いたんだから、
有りがたく( ̄^ ̄)食う!


で。。


『ちょっと現代っぽいなぁ・・・』
(××)大人しくて控えめなFさんは、
正直、やや苦手な女性に映ったそうだ。



(T^T)そして・・

2度目に彼女が来た際に・・・
こんな会話になったそうだ。
それも話の途中ではなく、
結構唐突にだったもので驚いたそうだ。



「A君のお母さん・・?
こちらの家のお庭って広いですね〜
坪数はどのくらいあるんですか?」


坪数?・・・


ナンでそんなことを聞くのか?
Fさんは何だか来訪2度目で坪数って?
〜と、怪訝な感じがしたそうな・・・。
・・実はこれは後から
意味が分かるようになるイントロだった。


・・


それから・・

Fさんの想いとは別に、
A君はその彼女と結婚することになったという。
本人同士の問題だけど、
結婚は双方の親族と関わることになる・・。



(T^T)しかも?・・

そんなに広い土地があるのだから、
将来はFさんご夫婦の敷地に
二世帯住宅を建てたら良いのでは?


〜などと言われ・・
平穏に暮らしたいという
ご夫妻のオモワクとは別に、
どんどんとそのの家族の提案通り
進められていくことに、
恐怖を感じていたらしい・・。



「坪数を聞いたのはそのためだったのね
二世帯住宅を建てる土地のためか・・」



何だか・・・・

な。。



<(_ _*)>ここで1つお願いいたします☆




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母の憑依体質「本当に守ってくれているのかしら?」
2008-07-13 Sun 12:53
 0807rei-no1-1.jpg



いつも妹と共に
記事に登場頻度が高い、
シッカリし過ぎるだけど・・。


(T^T)この人・・・

実は典型的な憑依体質であるにも関わらず、
自分では気づいていない。。
と〜言いますか『見えないモノは信じない
・・そんな典型的な人間だった・・。


今頃になると暑さに弱いために、
元気が損なわれる・・・
のは〜体調のこともあって
仕方がないのだけど、
そんなを守って来る故人たちがいる・・。
いや、そりゃ〜勝手にね(××)ξ



今のところ判明するだけでも?


ワタシの父親(の夫)、

方のお祖父ちゃんの
(祖父ちゃんの本家のひいお祖母ちゃん)
=これが信心深くて
先祖供養をしていた人なので手ごわい

父方のお祖母ちゃん、
(例のグラタン好きな祖母ちゃん)
・・などが入れ替わり立ち代りしている。

たまに父方の祖父さん・・
(グラタン祖母ちゃんの夫ね)。




 0807rei-no1-2.jpg



(T^T)そのお祖父ちゃん・・

ずい分前に亡くなっているので・・
なんといいますか〜
位置っていうんでしょうか?


天命を全うして長い人は、
かなり遠くの
の場所に居る感じがするのだね・・。



・・それはとあるお客さまの、
夭折した(若くして亡くなること)
お兄さんにも言えた。
その方のステージと言うんでしょうか、
それが供養さえている上に、
ご本人が現世への未練も無いので
完全に成仏されているんだね・・。

。。


「昨日来てたよ・・
○○祖母ちゃん
今も背後にいると思うよ〜〜」


「やめてよー!
また不気味なことを言うのは」



(▼▼#)・・いや〜
だってさ、
最近のの食べ物の好みで分かります。




・・威張って言えるのは、
威張らなくてもいいけど
守ってくれて憑依してくる?
故人の食べ物の好みさえ似て来ることだ。


似て来る?
当然、それってどんなことなの?
などと疑問が湧くでしょう?


それはこんなことからだった・・



こ、こんな・・・


<(_ _*)>ってことで
つお願いされてくださいね☆




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「三股ってイッタイ!」満たされない自滅型の女性
2008-07-11 Fri 23:48
  fure-no1-01.jpg



Dさんがいらした時、
何だか浮世離れしたイメージを感じた。


30代中盤くらいで顔立ちも美しい・・。
ブランド一色という感じじゃ〜ないけど、
ラフなパンツスタイルでも、
イマドキその赤はないだろ〜?
・・みたいなマニキュアとか
ピアスや胸元のチョーカーの好みが?
かなり水系の玄人さんっぽい。



(T^T)香水推測・・

プワゾンかタンドゥールプワゾン?
フランス語でまんま「」という意味。
(ディオリシモは好きだけどなー)
・・奥さんというけど?
生活のニオイが殆どしない感じ。



誘導尋問じゃ〜ないけど、
こういう方にはちょっと
家事や料理のレシピなどを話題にしてみる・・。


旦那さん側への不満だけじゃ話にならないことがある。
実際に家事などもやっていらっしゃるのか?
育児放棄してはいないか?とかね・・・。


(^^;陳腐なようだけど、
今回はハンバーグの作り方なんて、
振ってみたけど・・作れそうだな。


・・

で、幼稚園のお嬢さんがいる一児の母だけど、
旦那さまは今は正式な職がなく・・
パチプロ(パチンコのプロフェショナル)
をしているという・・。

。。


・・そもそもその旦那さん
好きでパチプロをしたい訳ではなく、
自営業の仕事がダメになってしまい・・
これじゃ〜ダメだろう、
・・と思って就職活動をしていたけど、
たまたま入ったパチンコ屋で意外な才能が発覚。


何度か足を運んでいるうちに?
今ではセミプロ、
いやプロ並みになってしまい、
日に何万か・・
月にして30〜40万以上の収益があるという。


(××)まあ・・確かになるわな〜
下手な30代よりは収入があるし、
借金返済もあるならそのままプロに・・・。




が。。

そのDさんご夫妻、
彼女は家の跡取り娘さんだったので・・
旦那さんはお婿さんで
奥さんの実家の敷地内にいた。
ご実家は事業をしていて、
その収益でもフォローされていた。


・・頑張って、
自分でも個人経営をしてみたものの、
それが数年でコケてしまったので・・・
男性のなにかこう?
大事なプライドみたいな部分が
欠けてしまったようだった・・。


ぶっちゃけて言えば・・
たとえパチプロでも
『入り婿で奥さんの実家に養われている状態』



(××)そりゃ〜
旦那さん側の不満もあるだろうと。
・・その後、その状況は、
Dさんご夫妻にビミョウな影を落として行った。

。。


彼女はこう言った・・・。

「三人の男性の相性を見て頂きたいんですけど」



え゛・・・三人?

彼女はそれぞれ三人の男性のデータを。
拝見すれば?
旦那さん以外の三人」・・しかも、
過去に付き合っていた男性ではなく、
現在進行形でのお相手が三人・・・?



・・(O_O)旦那さんを入れれば計四人?
全て同時進行?!
滅多なことでは驚きゃしないワタシだけど、
ひええ〜〜どえらくどうなのよ?と。


としてとか?倫理観とか、
もちろんそういうこともあるけど、
正直、実際問題で気力も体力も必要でしょうよ。

。。


まあ・・見て欲しいと言えば、
知人のご紹介でもあったし見ましたけど、
三人の男性とDさんとの相性ですか・・・。



「三人の中では・・?
やっぱり▲さんが一番ですか・・」


「それ、強いて言えばだからね・・
・・お説教をするのはイヤなんだけど?
何か訳がないと・・
こんなことにはならないよね?」


「・・そうですね・・・
良くないことは自分でも分かっているんですが」



(T^T)そう・・

話をし出した彼女は・・これまた、
現代にありがちな問題を抱えていた・・。



・・も、問題?


・・ここで<(_ _*)>1つ



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運命の出会い・・・に潜む危険性(××)ξ
2008-07-10 Thu 01:06
 0807dis-no1-1.jpg



(T^T)あなたには現在、
お好きな方がいるだろうか?


既に結婚されていて充分に幸せだったら、
何も言うことはありません。
氏と、もしくは
彼女とLoveLoveなら関係ないか。


え?先週別れたばかり?
じゃあ〜丁度良かった・・
あ、良くはないけど・・今後のためにも。


・・そんな今回は
昨日の記事のライン上にあるかもしれない、
男女の出会い・・
(^^;いやまあ、出会いの時の
インスピレーション』についてだね・・。


(××)ξ今・・
上手く行っているかに見える人たちも、
今後の応用になるかもしれない・・。

。。


近日会った・または彼女
たとえばそんなことを感じたとする・・。


「(゚▽゚*)K輔とは運命を感じたから・・」


「M浩には( ̄^ ̄)・・
これまでにないヒラメキがあったのよね」




「(`∇´)ψA美ちゃんとは
結婚すると断言出来る!・・」




あ、そう・・・・・・・・・


いや、それは良かったけど、
その大いなる幻影、いや大きな自信
どこから来ているんでしょうか?


人間のカンは侮れない・・
霊感・ヤマ勘・シックスセンス=第六感



色々とあって・・
決して侮れないのだけど?
こと、恋愛に関しては時にそれは、
オールorナッシングになることがある・・。


(T^T)これは・・
例としては申し訳ないのだけど・・



ずい分前にM田聖子さんが・・
ビビビ婚という流行語を流行らせた。
その時に結婚した男性に会った際、
ビビビと来ちゃったということだった。

結果・・
かなり早く破局をしていらした。



・・これはタレントさんという
特別なジャンルだからと思うでしょ?
(××)ξいや、
この中のビビビにポイントがある・・・。


ポイントって?

・・ここで1つ<(_ _*)>



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霊感友の会番外編☆「過去世で会っているひと」
2008-07-08 Tue 21:39
 bangai-no1-1.jpg



たまに・・
「この方には何を言ったら良いのだろう?」
と思ってしまう人がいる・・。

もっとハッキリ言えば?
何を求めてここへいらしたんだろう?
・・という単純な疑問が湧いてしまう方。



Jさんは、
よくいらっしゃるお客さまのご紹介でいらした。
・・ただ、
ご本人はあまり重い感じがしないのだけど、
姓名判断や生い立ちを聞いていると・・


(T^T)・・ん?
んんん?・・・

(いや興味本位の懐疑心ではなくね)


・・ナゼって?
Jさんの本名にはどう考えても〜
他の姓名判断をされる方が見ても?
『典型的な凶数』とされる4系列、
10、20などの10の倍数・・・
そして自分の本名にもある、
一般人ではとても重たい19画があったからだ。


「それでですね・・・
○さんから伺ってお話をしたくなっちゃって」


カラっとしていてイヤミもない、
しかも、同じくらいの年令なのに、
全てを達観しているかのようだ・・。

基本的には今は何もないんだろうと思えた。
「そうなんですか・・・」
と言いながら、
彼女の言うことを聞いていたけど・・・



( ̄^ ̄)でもナンダロウ?
この突き抜けた過ぎたカンジは・・。


しかも?
何だかご都合主義な言い方かもしれないけど?
コノヒトトハドコカデアッテイル・・
そんな懐かしいような想いがあった。



・・会話途中で・・・
息子さんの話になった際に、
彼女はふと・・こんなことを言った・・。

「・・もうママは前と違うんだって、
そうフォローしてくれたりして」


息子さんが成長して、
昔は頼りない感じだったのが・・
いつしか、お母さんを
親戚などから守ってくれている存在になったと。



『・・‘もう前と違う’んだ・・
そっか・・・やっぱり・・・』




ワタシの鑑定は、
会話する方の言葉尻を捕らえて
その方の分析をする仕事ではない。

出来ればグチなり悩みなどをお聞きし、
非力でも経験談や
色々なエピソードを交えてお話することだ。


(T^T)でも?・・
長い年月の間に多くの人を見ているために、
自分を含めて・・何か、
大きな壁を何度も越して来た人間には?
同じニオイを感じてしまうことしばしば・・。


そこで。。あえて
Jさんに聞いてみたかった言葉を言ってみた。



「そこまで苦労されたのに?
そこまで自分の精神力を養われたのは・・
どうやってだったんでしょうか?」


「え?あらイヤだわ・・・
そんな話をしたかしら、私・・」


「いえ・・
Jさんが楽しそうに会話する中に
かなり重たい過去がおありだと感じたもので
先ほど・・息子さんが・・そう・・」


・・少しハッとしたようだったけど、
ワタシは本心ということが聞きたいのだ。
何か吐き出したいことがあるのなら・・
隠さずに言って頂いても全然構わない
そんなことをお伝えしてみた・・。

。。


彼女はそれから、
少しづつ自分のことを話し出した・・。




<(_ _*)>ここで記事を書くパワーを1つ☆



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霊感友の会番外編☆「過去世で会っているひと」の続きを読む
別窓 | 霊から学ぶこと | コメント:20 | top↑
お 孫 さ ん 効 果「占い師閑話☆其の八」
2008-07-07 Mon 11:15
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ハードなお話が続いたもので<(_ _)>
ひさびさ〜占い師閑話でございます☆


。。


(゚▽゚*)今月は甥っ子の誕生日がある。
彼が妹と実家へと来たのが
・・もう17年も前。
2歳半の時に離婚して実家へと・・。


その前に・・
里帰り出産をしていた妹と・・
両親と長く家で乳幼児だった赤ちゃんを看た。


(××)ξ乳を飲みたいとか
オシッコでオムツがイヤだと〜
夜泣きはするわ、しかも・・
紙オムツがこんなに普及していた時ではないので
ばっちいオムツを洗わなくちゃ〜イカンわ・・
オムツを取り替えたとたん・・・


ブリリ・・・(O_O)・・・


気分が良かったんだろうね〜〜?
イレギュラーな反応だらけの
赤ちゃんに辟易したものだ・・。


って産むわ〜育てるわ〜
愛を注がなくちゃ〜道を教えにゃダメだわ〜
なんて盛りだくさんでハードなんだ?
なんて思ったものだ・・・。



(゚▽゚*)でも。。

二人分も出ているような乳のおかげで、
すくす